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敢闘賞?イヤイヤイヤイヤ!最優秀選手でしょう!

続きです。

『ツィッターにもあった思いやりの三振。本当に見ていて辛くなってしまう程、投球が定まらず押し出しの点数がどんどん加点されて、ますますグダグダになっていてこのままどこまで続くんだろうと思い始めた時です。』


『優馬くんの初打席。明らかに高めの球を打つのですが、ちゃんと全力でフルスイングするのです。相手を尊重して。ここも凄いな~と。優馬くん、普通に三振したと思ってる人も大勢いると思います。』


………
凄い男ですよ。まだ22歳の若造ですよ。
ここはTwitterで追ってる時に“カメと優馬が三振してくれた”って呟いてる人がいたのです。

だから“あっ……”って思ったのです。
あの子また自分じゃなく周りをたててる。。。

多分ね私が想像するに白組の岩崎君はここ数年で学ばなくていいことまで学んじゃったのかな?って。
自分の立ち位置が厳しくなっていることも知っていたのではないかな?って。
ここで活躍すれば社長の気持ちが自分に戻ってきてくれるかも?って。

だから余計な力が入っちゃったのでは?

で空気を読んで…カメが最初に三振して…
次の打席が優馬くんで。
二人とも本当に野球大好き人間なのですよ…
ここでわざと三振するのが岩崎君に対して失礼な行為ってことも解りすぎてるくらい解っているはずで。
でも今日は野球大会という名の《みんなで楽しむイベント》ってのも充分理解してるはずで。


ここでゆまともさんの素敵すぎる言葉が続きます♪
→→→
「初打席、自分だって塁に出たかったと思うんですよ。でもここは違うと判断するあたりすごいなと。」

なんて素敵な言葉でしょう♪

あのドームで何人の方が優馬くんの行為に気づいてくれたのでしょう。
でもきっと優馬くんは別に気づいて貰えなくてもいいんでしょうね。
そういうヤツだと私は思います。
………


『そして投球。間をおかず割りと早めのピッチでクールに淡々と投げるのです。』

『内野がグダグダで点が入り続けピッチャーが交代の時のマッチの言葉。ホームランを打たれた時のニノの励まし。フライをしっかり捕ってサポートする翼君。先輩達に可愛がられているな~と思いました。』


………
マッチ、ニノ、カメ、翼。
このメンバーならではでしょう。

マッチのファンの方がTwitterで呟いていました。
ちょっとニュアンスで紹介させて頂くと…

“優馬君に声をかけたり、選手達をきちんと迎えていたり、審判の方々にお礼言ったりしてた。でもそういうところはメディアにはのらない…。”
と。

マッチファンの方々も何かにつけ批判ばかりされるマッチの立ち位置を歯痒く感じているのかもしれないですよね。

この方もう一言。
“優馬君とキャッチボールしてた。少しづつ距離を取ってキャッチボールしてた。もしかしてマッチ投げる気では?とか思うくらい(笑)二人が親子みたいに見えてなんかほのぼのした。”
ですって。

似てる?マッチファンと優馬ファンって似てる?
………


『最終回、色んな人が代打で登場する中。優馬君はベンチの後ろの偉い人のところまでトコトコと歩いて行って“オレが次の次の打席でいいんですか?”みたいにちゃんと確認して。それから自分の次の打席に備えてスイング練習し始めるのです。本当にできる子なんだなーと。』


『移動中の仕草も悠然としていて落ち着いていました。』


『待機中、自分から河合君のところへ行った時、その前に座っていたニノとカメが振り向いてほんの2、3秒でしたが4人で会話してそうな雰囲気が貴重なショットでした。』

『楽しいけれどグダグダにならないで野球としてもみんなを楽しませた陰の立役者だと思いました。』


はぁ…。
素敵な言葉がたくさんでわたくし幸せ♪

流れてくるお写真が可愛くてわたくし幸せ♪

優馬くんも幸せであることを祈ります♪






PS.素敵な言葉のプレゼントをありがとうございます(*^▽^)/★*☆♪

私を含め優馬君に会えない優馬ファンもたくさんいて…。

ほんと嬉しいです。
感謝、感謝です。