ゆうまくん(25歳)ワクワクがとまらない(笑)

優馬くんって何事も後半になってくるとノリノリで面白いよね?(笑)

今回の対談(ステージナビ)も後半はヒューヒューでゴーゴーです\(^-^)/

斗真くんに弟として可愛がってあげたいな♪なぁんて言ってもらっちゃったゆうまくん。
嬉しさ爆発(笑)

ちょっと話それますが優馬くんは間っ子。
年子のお姉ちゃんに年の離れた妹。
お姉ちゃんはなんかいろいろかぶってるような気もしなくもないのですよ(笑)
あの子は本当はしっかりしてるんじゃないかな?と思うのです。
ちょっと抜けてる風に装っているけど…わずか一歳でママのお腹に次のbabyが来たのであれば本当はしっかりしてるんじゃないかなー?

でもって2番目だけど長男くんであって…そこから8年くらい末っ子であった優馬くんは実は弟感たっぷりの少年なんじゃないかな?とも思うのです(笑)

要約すると弟でいられる立ち位置は居心地がよくて好きだと思うのですよ!

そんなゆうまくん(25歳)はアニキができて嬉しいと興奮ぎみに話す。

仕事絡みだと最初はタッキー。
で、屋良っち。
で、光一。
で、斗真くん。
仲良し友は江田っちに雄大くん。

みーんな歳上。
絶対!!居心地いいはず(笑)

対談後半は新感線についての話を
興奮状態で語る、語る!
斗真くんも圧倒される勢いで語る、語る!

私的イメージはレディキャの魚の話をする時のよう。

そう、あれ、あの勢い(笑)

以下ゆうまくん(取材当時24歳)のワクワクっぷりをまとめてみよう。

優『神ちゃんや原が出演していたのをみて
“なぜボクじゃないんだろう?”って思ってました。
羨ましかった!』

←←←なんで?なんでなん?なんで俺じゃないん?
なぁ?なんで?なんで原?

ってな具合だったのでしょうよ(笑)本心は。
羨ましいというより悔しい?
どうだろ?違うかな?
負けず嫌いな優馬くんはそう思ってたんじゃないかな?

優『だから!今日!本当に!嬉しい!!!!』

←←←らしいです。素直でよろしい。

優『ここに出られるのも斗真くんが新感線の舞台に出て道を作ってくれたから。
もうっ!ボクは!自分の持ってるものを!全部!出して!行きます!!!』

←←←斗真くんひいてなかったかな(笑)?大河ドラマで忙しくしててちょっとお疲れぎみだった斗真くんにはグイグイくる優馬くんの真っ直ぐな熱い想いは大丈夫だったかな?

いらん心配するわ!
だって母親世代だから(笑)

しかしそんな心配なぞわしゃ知らんし的な勢いで優馬くんの怒涛の質問は続く(笑)

★稽古には手ぶらでと言っていたけど準備はしないほうがいいんですよね!?

★まずはいのうえさんをマネすればいいんですよね!?

★探っていく部分はなんとなく無さそうですよね!?

★とにかく柔軟に動けるようにですよね!?

★体力作りですね!わっかりましたー!!!

←←←イメージはローリングソングのあやなちゃんです。皆さま。あのあやなちゃんの勢いでお読みください。

グイグイくる!
ドンドコくる!
あれです(笑)

そしてまだまだ続くのです(笑)

★★★自分も知らない未知の自分に出会えて幅が広がるかと思うと今からワクワクするんですっ!

★★★稽古が始まったら気を使わず早めにド派手な恥をかいてガンガン自分にできることをやりたいんです!とにかく、楽しんでいきたいんですっ!!


うん。
とーっても楽しみなんだね。
よーくわかったよ♪

ファンもとーっても楽しみだよ♪

今度はどんな中山優馬を魅せてくれるんでしょうね(о´∀`о)

とーま&ゆーまの濃いーコンビ。

久しぶりにはてなブログにきてみたらあまりにも書いていないことに気づき(笑)

なかなかにショックであります。
老後の楽しみが(笑)

優馬くんが新感線の舞台にキャスティングして頂いたということなのに、何もしてないではないか!
今回地方公演で観劇に行けないとこうも冷静に他人ごとでいられるってことに若干驚いております。

地方公演からスタートするのって優馬くん初じゃないかな?


と、長めの言い訳を書いて今回はステージナビの対談から。

突っこみどころ満載の中山優馬くんにスポットを当ててみましょう。

写真を見て頂けるとよくわかるのですが(笑)そしてとーまくんも仰ってましたがとーま&ゆーま…濃いーです。

なかなか濃いーコンビになっております。
なんなら胸やけしそうです。

実際に生とーま&生ゆーまはこんなに濃くありません。
生とーまも見たことあるけど濃かった?
あまり気にならなかったよ。
生ゆーまに関しては1メートル程の近距離で眺めたことがありますが可愛いもんです。醤油?と言われるとヘヘヘッとなりますがそんなに濃すぎません。ウスターソースぐらいなもんです。

劇団新感線の舞台の中でもいのうえ歌舞伎となると劇団も力を入れるようですよ?

斗真くんもお初だということで。
期待しかないっ!

まずは冒頭から記者さんのこの言葉!
『最近舞台役者としてめきめきと力をつけている中山優馬!』

キャッホー\(^-^)/

褒めてもらった♪
嬉しい♪

舞台役者じゃないけどな。
演技が好きだと言ってるよ、でもなー映像の仕事も続けてもらわんと。

なんなら歌も諦めてないけどな。

とーま→ゆーま…
※※※※※優馬の舞台見たことないんだよー。
でも昔仕事した人達からは聞いてるよー。
“今優馬と仕事してるんだ”って。
遠目から注目していた後輩のひとり※※※※※

昔仕事した監督やプロデューサーね。
瀧本監督かな?
ありがたいなー。
結局はどれだけ真摯に仕事するかだよなー。

と、私は思う♪

ゆーま→とーま…
※※※※※幅が凄い!
どんな役もできるの凄い!
どんな役もできると周りから思われてるの凄い!※※※※※

私が感じる優馬くんの役者としての修正点としたら明るい役もできるぜ!って、とこ。
闇を背負ったりいろいろなんだかんだと背負ったりするのが得意と思われるのよくない!
と思う。
でも全裸で股間に葉っぱつけた映画はなぁ…ちと衝撃だったよ(笑)
斗真先輩あれはなかなかだったよ(笑)

とーま→ゆーま
※※※※※グループに入らずにひとりでの仕事をしてるのが共通してるトコ。
優馬はボクより下の世代のトップランナーだと思っていて!
本当の弟として可愛がっていきたい♪※※※※※


はぁ…泣いていいかな?
何この台詞!
斗真くん!何この台詞!
トップランナーって何?

下の世代…
斗真くん1984年生まれ。
優馬くん1994年生まれ。

いい感じに10歳差!

銀杯という作品と出会った優馬くんについて語る

タイトルで遊ぶのよろしくない(笑)

銀杯という作品に出会った優馬くん。
この作品に出演できたことはよかったのか?
よろしくなかったのか?

なぜなら?
まぁなんていうか…濃いー作品だからです。
お顔が濃いめなんだから作品は淡白でもいいのかもしれないのですけどね。
淡白じゃあ物足りなくなってきた今日この頃。

私はすごーくよかったと思ってます。銀杯という作品に出会った優馬くん。

今回は過去に経験したことのない焦りがあった様子な優馬くん。

でも森さんも焦ったのではないかしら?

wowowのドラマ北斗をみて
中山優馬にオファーしてみようかな?》
となった森さん。
オファーはJ事務所を通すのでしょうから
J事務所からのお返事があったのでしょう?
そこに優馬くんの意志があったのか?
まだまだオファーを断る位置になぞいない若手。
出演が決まりますよ。
ホント事務所がヘタな返事をしなくてよかった。
これも彼がアイドルアイドルしてなかったからか?
トントン拍子に準備は進み…
いざ、稽古。

どうやらお話にならなかったご様子。
発声から教育?
お疲れ様です、森さん(笑)
でも若手4人ともお話にならなかったみたいだからよかった(笑)
優馬くんだけが使いものにならない状態じゃなくてよかった(笑)

でもファンとしてはありがたい話。
ラジオで話をしていたけれど特別ボイストレーニングとか通ったことないみたいだから。

(暇な時がイヤッってほどあったんだからボイトレぐらいカネかけてしとけって話は小声でしときます?)

でもこれは何年も思っていたこと。
映画を何本も見るのも勉強になるだろうけどボイトレしなさいよ?って思ってたー!
はいー!余計なお世話ー!
なんせ大人女子なもんで変なとこに余計なお世話をやきたくなる。

とまぁ森さんが優馬くんの喉を褒めてくれるとは思わなかったのであります。
なんかお世辞ではなさそうな話しっぷりだったからきっと大丈夫なのでありましょう。
喉が丈夫ならボイトレ次第でまだまだ伸びますよね?


私は今回の銀杯出演は横田さんとの共演がなにより大きなことだと感じてて。

横田さん、私もはじめましての俳優さんだったけど声量、発声、演技力、体力、そしてがたいのよさ。
どれもこれも素晴らしい。
がたいは追いつけないけど、その他は俳優として全部目標にしたらいいと思うの!

その証拠に横田さんこれからのスケジュール凄いことになってる。
引っ張りだことはこのこと。

後はメインキャストではない方々の歌唱力の高さ。半端なくお上手!
歌の上手い人達の中にいた方が優馬くん自身の歌唱力もアップするはず。
やたら耳はいいみたいだから(笑)
耳から取得してるはず。
歌に関しても優馬くんのこれからに期待大。


そして森さんとの出会い。
森さんは2月から8月まで留学してらしたとの事。ってことは…
(私的には2018年優馬くんはとてつもなく成長したと感じているんだけど)
森さんはshockもストゥーパもローリングソングも観られていない…。
ほぉ…。

本当にヒヨコな優馬くんを発見してくれたのですね。感謝です。

夏にローリングソングでお世話になった鴻上さんも銀杯を観劇してくださった様子。
どう感じたかな?
聞きたいなぁ。
言わないよね…。
同じ舞台畑の森さんと鴻上さん。
どんな話をしたのでしょう?
気になるなぁ。

そして北斗の瀧本監督。
北斗はオーディションだったし、優馬くんに至ってはヒヨコもヒヨコ、まだまだタマゴぐらいな時期に見つけて下さって。
本当に瀧本監督には感謝しかなくて。
その瀧本監督も観劇して下さったのは嬉しい。

瀧本監督と森さん、どんな話をしたのでしょう?
『俺が見つけたしー!』
『いやいや!俺が見つけたしー!』
とか話してないかな(笑)

話しててほしいなー。
で、瀧本監督と森さんの間に入った優馬くんが
『まあまあまあまあ』
とか言ってたら面白いなぁ。

あとは劇場との出会い。
世田谷パブリックシアターは公共の施設なんだそうで。
世田谷パブリックシアターのHPを見て頂きたい。
劇場の協賛、協力に名を連ねる会社の凄いこと。
文化庁も世界のTOYOTAの名前もありますよ。

地味ーにね。地味ーにでいいんです。
地味ーに中山優馬の名前が関係各所に知れわたりますように。

あと一回観てきます。
また成長しているはず。
楽しみ♪

ハリーな優馬くんの演技に感動した話。

3幕まで集中して観た。
3幕のハリーは未練たっぷりの情けない男。
車イスで窓際まで行き外に来ているはずの恋人をさがす。

これがね、なかなかで。

観ていない人の為に脳内イメージフル活動!
セットは病室。向かって右から26番、27番、28番の3つのベットが設置されている。
26.27は例のおじさま二人。
この二人が素晴らしい役者さんで。
脚本上、貴重な笑いのもと。
あーでもない、こーでもないと漫才をしていると…

下手端(左)側の開けっぱなしのドアからうなだれたハリーが入ってくる。
漫才が止み、
舞台も観客もシーンと静まりかえる。
物音ひとつせずに。
ひたすらひたすら車イスを動かすハリー。
上手端(右)に作られた窓まで行く。
窓から外を見る。
恋人はいない。
がっくりとうなだれ今入ってきたドアまで戻り出ていくハリー。

これを漫才を挟んで2回!
あまりにもシーンとしてるからこちらまで緊張。

この演技なかなか大変な気がする。
セリフがないから優馬くんは車イスに座った状態のまま姿勢だけを見てもらって演技をしなければならない。感覚で訴える?そんな感じ。
顔を下に向け
背中は車イスから離し丸めている。
この丸め方が絶妙にうまい。
足は動かない。
動かないだけでなく右足首を90度内側に折り入れる。
膝はついていたかな?
左足の足首は前を向かせていたかな?
(次回観劇時よく見てくるっ!)

ジェシーを呼んできてよ!
ジェシーがいるはずなんだ。
ジェシーは?
ねぇジェシーは?

と甘えすがるハリー。

窓から外に向かって大きな声で叫ぶハリー。
(セリフ忘れちゃったなぁ。なんて言っていたのだったかな?)
なにしろ!とにかく!声はとてもよく出ていて。
まるで本当に外にはジェシーがいるかのようで。


うまくなったよ!
観れなかった皆さま!
優馬くんは本当にうまくなったよ!

これはwowowで流してもらいましょうぞ!
なんせwowowの北斗を観た演出家の森さんが優馬くんにオファーしたのですから。
wowowに要望するしかあるまい!


さぁ4幕。
脳内イメージフル活動!
セット的には病院?ダンスホール
ベットはない。

※※※※※パンフに書いてありました。フットボールクラブの建物の部屋だそう。それはそれでなかなかキツい。

医者の企画かな?
元気をだしてもらおうと企画したのかな?
なんだか記憶が曖昧だけど(笑)

たくさんの男と女が歌い踊る。
それはそれは楽しそうに踊る。
皆綺麗な服を着て素敵なハイヒールを履いて。
これでもかと足をあげて踊る。
男達は腰を曲げ背中を反り返し女を支えて踊りまわる。
まるでハリーに見せつけるかのように。

一方ハリーは…。

スーツを着ている。
頭にはパーティ用のまぬけな帽子。
紙で作られた変な帽子を被らされている。

陽気にダンスをしている男と女の後ろを
暗い表情をしたハリーが車イスで追いかける。
みな鬱陶しそう。
お前邪魔なんだよ!って感じを醸し出している。

臆測だけど…。
ハリーは多分脊髄を損傷しているのだと思う。
腰から下が動かない。
次第に手にも痺れがきている様子。
劇中ハリーが自分自身の脚を持ち上げる芝居が入る。
重そうに。
それはそれは重そうに持ち上げる。
その演技が素晴らしい。
まるで優馬くんの脚が本当に動かなくなってしまったようにみえてくる。
周りはハリーは精神(脳?)も病られてきていると話をしている。

でもきっとハリーは脳はやられていなくて。
ハリーは口でしか闘えないから
だからみなを不快にする言葉ばかり発するのではないかな?

ハリーはもう恋人を抱くことができないから親友だった男にひどい言葉を投げつけるんじゃないかな?

ハリーはもう男としては女を抱くことができないから離れていった恋人にひどい言葉を投げつけるんじゃないかな?

どうだろ?私の解釈は?
これは次回観劇の宿題だな。

荒れるハリーに母が諭す。
あなたにはウクレレがあるじゃないの…
ウクレレを弾いておくれ…と。

手にも痺れがきているはずのハリー。
ポロンポロンとウクレレを弾き歌い始める。

ハリーのウクレレの音色もハリーの歌声も陽気に歌い踊る若者たちにすぐにかき消されてしまう。


ラスト…
動けるけれど目が見えなくなった男と
目は見えるけれど動くことができなくなった男が
静かに舞台上から去る…。



ラストもラスト。
目が見えなくなった男の奥さま(ハリーの上の階に住んでいる)が
「ハリーのポロンポロンというウクレレの音色に癒されてるの」と語る。

そしてここから先はゆまともさんの言葉。


《あのセリフに全てが救われて終わるから、暗い気持ちのままにならずにいられた気がして…

ハリーが 婦人を癒す音色を奏でているのならば、
ハリーの心の奥底に まだ本来のハリーが生きているんだね…と思えて。

あのセリフを最後に置いてくれて、ありがとう…と思ったの…。


荒れ狂っていたハリーが ウクレレを弾き始めたら
すーと 心静かな表情になったな…と思って。

パーティーの音にウクレレの音がかき消されたのではなくて、
ハリーはパーティーの音など耳に入っていないんだろうな…と思える程、心静かな表情をしていて…



悪ぶっても 別れの最後には母親に挨拶をするハリーのあの本来の姿が、
ウクレレを弾いている時に表れている感じがして…

しあわせに暮らすかどうかはわからないけれど、
本当のハリーを取り戻して静かに暮らしていくのかな…と思ったり…

だから不思議と暗い気持ちで終わらなかったの。》

と。

そうだった!
私も暗い気持ちでは終わらなかった!
ハリーに幸あれ!と思ったし。
ハリーにはまだ未来がある!
だって生きているんだから!
と思ったのです。

主役なのに出番が少ないと書かれている方がいらしたけど。
私は全然そうは感じなかった。

優馬くんの存在感は半端なかった。

また一歩進んだ。
そう思う。

ハリーな優馬くんを観てきた記録。

日記になっているので、まずは近況からお付き合いください。

どうも優馬くんの舞台観劇となると体調を崩す私。今回も言うまでもなく。
身内が入院したのが一週間前。
昼間は毎日病院にお世話に行く。
これがなかなかきつかった*1
案の定退院する日が決まると気が抜けて。
観劇前日は目が腫れて冷やして寝る(笑)
鼻水が止まらずティッシュを詰めて寝る(笑)

とりあえず体調がいまいちだったのもあり昼、夜両方観る予定だったけど、ゆまともさんに代打をお願いして昼公演だけ観劇。

なぜか旦那さまも一緒に東京に。
彼は上野。
私は三軒茶屋
だいたい関西人はせっかちなもんで(笑)
早めに用意できたから早めに出発しようとなり、やたら早めに出発したのでアメ横散策したさ。

『あれ?ここ?ん?』
そう!ストゥーパで来た(笑)
観劇後ちょっと予定があり新宿にも行ったのですよ(笑)
『あれ?ここ?ん?』
そう!ローリングソングで来た(笑)

2018年、中山優馬出演舞台(の場所)一日で全制覇!
あー帝劇(;´゚д゚)ゞ


さて、三軒茶屋に到着。
先に着いてるゆまともさんから連絡が入る。
なんたらバーガーやさんにいると。
劇場に近いからわかるはずだと。
ふっふっふー!
わたくし野性の感で匂いを嗅ぎ付けなんたらバーガーやさんを発見。
優馬くんの話になるじゃないですかー!
ついねニマニマするよねー(^w^)

ここまでは調子良かった。
劇場入りした途端パワーの充電切れた。
頭がんがん。
マフラーを引きずりながらウロウロしていたらどうやらわたくし宮近くんに迷惑をかけたらしい。
優馬くんを見に来てるからあまり見学者には興味なく(笑)
たくさんいたけどまぁいいや(笑)なわたくし。

劇場の隅っこでマッサージをしてもらう。
いやー気持ち良かった。
ありがとうございました。(私信)


さー!
いよいよ幕が開くよー!
ワクワクよりドキドキよりソワソワ?フワフワ?
そんな感じ。

まずはしばらく出ないと聞いていた。
これが良かった。
このおかげで舞台の内容に集中できた。
1幕冒頭
“亭主元気で留守がいい!”な奥さまと、
“息子のお金が大好きなのさ!”な母親と、
“ハリーかっこいいわ!”な女子がやり取りをする。
フムφ(..)

で、動画でも流れている『勝った~!勝った~!』のシーン。
ここね!?
このあとね!?
例の…。
なんだか、めっちゃ自然。
拍子抜けするほどめっちゃ自然にチュッって。
なんでこれ見て優馬ファン辞めるとか言ってるかわからん。
舞台が外国だし。
彼女に軽くチュッって。
また戦場に戻らなくちゃならないからチュッって。
するっしょ?

ここはクリア。

気になったのがこのあと。
声がこごもって聞こえる?
あれで正解?
森さんがそうさせたとか言ってたからあれで正解なのか?
なら別にいいんだが。
他の役者さんが上手すぎるのか?
そっか!
そうだな!
きっとそうだ!

母親とのやり取りがねぇ。
なんともねぇ。
息子がいるママさんが見たらきついんじゃないかな?

ここは優馬くんの目の演技に注目。
最初は汚ないものでも見ているかのように。
だってこのママお金の話ばっかなんですもの。
で、
また戦場に戻る時間になり母と二人…。
今度は愛しい目で母を見つめる…。

ような演技だったと思う。
私、近視で乱視だけど(笑)

2幕は戦場。
登場人物?は人形。
ここは説明が難しいので、是非ともwowowに放送をお願いしようではありませんか!
皆さまのお力をー!!

2幕は笑える箇所もあり、楽しかったー。
一瞬だけ寝落ちしそうになったことも記録に残しておこう。

3幕。
負傷したハリーは車イスの生活に。
なんとハリーではなく28番。
彼の呼び名は28番。
ハリーかっこいいわ!と1幕で言っていた可憐な少女はお金を持ってる医者にこびるいやらしいおんな看護婦になっていた。
ここでのハリーは情けない。
背中をこれでもかと丸め車イスを押す。
窓際に何度も行ってはかつての恋人が会いに来てくれるのを待つ。
じめじめとじっとりとぐぢぐぢと待つ。
親友が自分を助けたことが理由で勲章をもらう。
それだけでなく恋人も親友のもとに。

ハリーは…というより優馬くんは徐々に怒りの演技へと移っていく。

続く。

*1:T_T

み~さんわざわざ新宿のローソンに行くの巻

ローリングソング観劇。
なんとなくルートも把握。
本当に高島屋の中(笑)
トイレはグルグルと歩けば何個もあるし。
綺麗なパウダー ルームはあるし。
優馬くんがいろんなところで舞台に立ってくれるからこの歳になってから知ることがたくさん。

今回はおひとりさま観劇。
といっても旦那も一緒に東京まで来たのでランチしてから別行動。

ランチどこに連れてってくれるのかなぁ~
俺の行きつけの…
すき家
えっ?すき家
やだなー
ならてんや!
やだなー
ならかつや!
……(* ̄ー ̄)

ってなやりとりがありランチを済ませ旦那と別れ…母はいざ息子の発表会へ。

息子が送ってくれたチケットは最前列。
ひぇ~最前列かぁ。
まぁ端っこだから大丈夫かな?

いざ会場ー!
おっ!鴻上さん発見!
もぎりのお姉さんのやや後ろにいらっしゃる。
当日券のお客さまを分析してる模様。

祝い花を写メってる方も横目で見てる様子。
中山さん宛のお花を皆さま写メりましょう。
群がって写メりましょう。
鴻上先生にアピールしましょう。

しかし鴻上先生お派手なお洋服っ(笑)

おひとりさまの為握手を申し出ることはできず。
あっ!
帰りなら握手もできたしお話もできたんじゃね?
と今頃思う。
んーおひとりさま辛い。
よしっ!リベンジだ!
しかし次女はそういうとこ厳しいヤツ。
お母さんやめて!
と言われるでありましょう。

だから優馬くんをよろしくお願いしますとアピールするという役目はアンケート用紙に。
裏面までびっちりさ。

いざ、席へ。
ん?
ん?
ほぼドセン(;´゚д゚)ゞ
ドセンかーい!

右隣はおじさま。
誰のファンなのかはわからなかったー!
気になるー!
左隣は私よりちょいお姉さんっぽかったかな。
どうやら雅俊さんの曲を口ずさんでらした?

Twitterにも書いたけど、キャスト各々のチケット枠があるのでしょうね。
だから優馬枠で外れた人がいたり。
その割に一般発売があったり。
当日券があったり。
空席があったり。
鴻上さんのある種のスジみたいな?
意地みたいな?
若者に観てもらいたい的な?
な割に幕が閉まる時間が遅かったり。
チケット高かったり。

なんだかいろいろややこしい。

さてさて!優馬さん!
肌荒れ無ーし!
ポニョなーし!
ビジュよーし!
………
お化粧もう少ししてもいいと思うな。
おひげだけでもファンデ濃いめにしたらどうだろ?

髪ですが。
照明によって金髪にも見えたりするけど
でも基本的には綺麗な茶髪。
前髪相当長いと思われる。
7:3ん?8:2?ぐらいの分け目からグォーンと流す。
ガッチガチに固める。
お辞儀をしても髪型に変化なし(笑)

まっ!篠崎先輩はお金がないのでなんだか地味めの衣装です。
スニーカーだし(笑)
あっ!
くつ下黒です。
浅めタイプのくつ下です。
衣装ですかね?
自前ですかね?

最後の最後はライブシーンなので黒のブーツなんです。
カッコ良かったのです。
なぜこのブーツラストだけなのでしょう?

納豆売りのおじさまは2センチはあるであろう厚底ブーツなのに(`Δ´)

ずーっと2センチは身長盛っておりましたよ。

あれは演出家さんの計算ですね。

そして納豆売りのおじさまは納豆臭いのではなくてすんばらしく派手めないい匂いの香水つけておりましたよ。
元ロッカーオシャレです。
髪型もオシャレだった!


ギターを弾いてる篠崎先輩がとーってもカッコ良かったです。
さすがバンドマン!
ミスりませんでした。
歌も完璧。
音程外さず。
声量は納豆売りのおじさまに負けてたかなー。
クリアな声も納豆売りのおじさまの圧倒的勝利。
あの方素晴らしいお方なのね。
終始驚かせて頂きました。

優馬くんのね…
演技がねぇ…
良かったのですよ…?
でもねぇ…
なんだかねぇ…
とにかく他のキャストの方々が皆さま芸達者で。
中山くん、伸びしろたーっぷりです。
まだまだ伸びます。
これから自然な演技になるはずです。

終演後、
なんだかねぇ…小劇場だったねぇ…
と数ヶ月前のユウマを思い出しておったのです。
なんだかねぇ…淋しくなってしまってねぇ…
ユウマが大劇場でキラッキラしておってねぇ…

はぁ(´・ω・`)





で、終わると思うでしょ?
違うんだなー
一晩寝たらもう1回観たくなるんだなー
スルメみたい(笑)

また観たいなー
笑える舞台良かったなー
ラスト自然に体がノリノリになれたもんなー
真っ赤な衣装に黒のブーツ
カッコいい髪色に髪型
ギターを抱える姿のさまになること(о´∀`о)



あー幸せと充実感は一晩寝たあとに来た!



今回の舞台も最高でございました。

アポロンさんの占いは当たっているのか?半年過ぎたから検証してみよう!

なんとshock終わりのオフタイム中に優馬さんったらアポロンさんと食事に行ったとか?
いいぞー!
開運!開運!

なので聞き返してみた。
年末のアポロンさんゲストのレディキャ。
これはブログに残すべき案件!

★まずは生年月日からみた性格を当てる。
平和主義
揉めるの嫌い
自分の意見言わなすぎ(笑)

自分の意見を言わなすぎるってことから優馬くんアポロンさんにこれでもかとボディーブローくらうw

自分の意見を言わなすぎる

どうしていいかわからん!
みんな一歩踏み出せきれない!
だから“もういいや~”となってしまうのだよ、優馬くん!
これじゃあいかんよ優馬くん!

当たっている(笑)
《そうやな~www》byゆーま


★平和主義で精神的にも年齢高くて大人と言われる優馬くん。

こんな性格を持つ男子の好きな女性のタイプは…
平和主義で
害が無くて
少し大人で
冷静な人。
年上もいいかも
やさしくて
落ち着いてて
精神年齢が高めの
とーってもやさしい女性…

《めっちゃ好き!》byゆーま
声を大にしていい放つ優馬くんww

いるかいっ!そんなおんないるかいっ!
楽しみだ!何年か後が楽しみだ!

ついでに手相も見てもらう。

★来てくれたらwelcome!でも自分からは行かないでしょ?
とこれまたドンピシャ当てられる(笑)

《めっちゃそうやわー!》byゆーま

後輩からの食事のお誘いを受けてもなかなか実現できない優馬くん。
実はちょっと悩んでるらしい。

でもね、何度か行くと尽くすタイプでしょ?
後輩の面倒みもいいじゃない!
アポロンさんったら後輩の話を続けていたのに…

やさしくて
落ち着いてて
後輩の面倒みがいい。
これはパパ最強説なんだよーとか言い出すアポロンさん。

《マジっすか!やったー!!》byゆーま

ほらー余計なこと言わんとって。
すぐ本気になるんだから。
単細胞なんだからー。

まだまだ続く。
★こんな性格でもあるっしょ?とアポロンさん。

興味あることは100点
興味ないこと0点。

ぷぷっ(^w^)
当たってるし。

アポロンさんのアドバイスは続く。
『普通なら0点頑張りなさいってゆーとこだけど0点はやらなくていい!
興味のあることだけできるだけ選んだ方がいいよ!
演技でも歌でも興味のあることだけ!』

あー言ってしまった。
単細胞なお方に。
(素直とも言う(笑))

『これは誕生日からみてるから一生の性格。
自分はどっちかな?
好きなのこっちかな?
って選ぶとうまくいくよー。』


《いろいろ手ぇ出さなくていいんですね!?》
byゆーま。

ほらーすぐ信じるからーアポロンさーん!

『手ぇ出したくなった時に動けってことだよ♪』
と平和にアドバイスして下さった(笑)

『一歩前に出るといいよ!』
『頑固??』
《wwありますね!》byゆーま。
自覚してたー!
皆さま優馬くん自覚しておりましたよー!

頑固だよね(笑)
めっちゃ、頑固だよね(笑)
負けずぎらいだし(笑)
きっと面倒くさい男だよね(笑)

占いはまだまだ続きます。
私のブログも次に続きます。