中山優馬ギアチェンジした感あり。

ABKAIからなのか?
事務所のゴタゴタからなのか?
友達も就職したからなのか?
友達が結婚したからなのか?

なんか変わった気がするんだけども。

どこ?
と聞かれると…ほら…なんか…変わった気がしない?


となります。

まずはやっぱドル誌での発言ですよ。

傷つくかもしれないとわかった上ではっきり言うようにした。
似合わないものは似合わない。
できていないものはできてない。
ご飯に行けないものは行けない。

φ(..)

気ぃつかいまくりなゆーまくんがどした?
いいことなんですけどね。
なんかびっくり!

今までなら芝居とかダンスとかでなんか違和感あっても自分の立ち位置をよんで…
『うん。大丈夫だよ。いいんじゃないかな。』
とか言ってるイメージ。

本人は海老さまの影響だと言ってます。
優しさから白黒はっきり言うんだと。
なるほどねぇ。

きっともともと持っていた気質ではあったのでしょうね。

でも実力も伴っていないのにとてつもなく推されてしまった立場上その気質をベールに包んでいたのでしょう。

よね?

またまた昔を振り返ります。

関西から強制的にプレゾンにぶちこまれたゆーまくんは彼なりのペース…以上の速さでダンスを習得して行きました。

ダンスのことは詳しくないけれど…あのマイケルジャクソンの振り付け師さんに直々に教えて頂いたのですから…

それもほとんど踊れない人だったから変な癖がついていなかったはず。

だからトラビィスにあの時ダンスを教えて貰えたことは彼にとって素晴らしい出会いだったと思うのです。

でも関西の仲間の元に戻るとその力をこれまた隠してしまうのですよ!
踊れるくせに周りに合わせる?的な。
それが嫌で、嫌で!
だから私は早く上京してほしくていました。

そんなゆーまくんが!
海老さまの影響を受けてかどうかは知らんけど!
仲間にも遠慮をしないでガンガンいく!

はぁ…嬉しい!

海老蔵さんは優しいけれど相手のことを考えて白黒はっきり言う》
と、ドル誌で語っていました。
そうこれ!
昔のゆーまくんの優しさはちょっとズレてた。

ゆーまくんに足りなかった部分であり
海老氏にはちょっと溢れがちなその変の気質?
それを盗んだ?
見て学んだ?

だとしたら海老氏との出会いもこれまた素晴らしい!

このまま芸の道を進むにあたりゆーまくんに足りないもの?
それを彼自身が人に命令されるのではなく自分から見つけ学んで身体に染み込ませていく。

はぁ…楽しい!

真っ白なキャンバスのようだったゆーまくん!
さて今現在何色塗られたでしょうね。

誰か分析して下さいませ。

ラジオについて語ってみる?

ゆーまくんの今現在のレギュラーはレディキャとピーチケ。

少ないのだろうが現実なので深くは追わない。

だいたいテレビがつまらないのが悪いのである。

ゆーまくんが推されまくりでアンチ大量発生の時にレディキャはスタートしたのです。

最初は番組名も違っておりましたね。

ちなみにわたくし彼のラジオ全部聞いてます!
はいっ!自慢です!

2009年…あの頃は長女の部屋でだけ栃木からの電波が入りました。
わざわざラジオ買ったんですよ(笑)
当時はMDに録音できるラジオ買って、
アンテナ伸ばして、
アンテナぐるぐる位置変えて。

雑音入りまくりの中必死に耳に神経を集中させて聞いていました。

どうしても電波が入らない時は買い物に行くふりをして車を出して路駐して聞いていました。
バッテリーあがらないか心配しながら(笑)

オタクっすね!
笑って下さいね。
幸せだったから問題ないんです。

でもラジオにメールするなんてこと1回もしたこと無かったのです。

その後栃木からの電波はどうしても入らなくなり。
MDの存在もなくなり。
動画サイト探せばラジオは聞けるようになりまして。

それからは夜に車を出してバッテリーを心配する不審な行動はしなくなりました。

しかし400回も聞いてるくせに彼のいろいろな節目に気づかない自分がなさけない。

辞めようと悩んでいたとき。

アンチ大量で自分が嫌われていることを知っていたであろうとき。

NYCでおかしくなったとき。

仲間が次々と辞めて行ったとき。

彼女がいた(かもしれなくて別れたかもしれない)とき。

《もしかして○○卒のとき(笑)》

大学を辞めると決めたとき。

エストとのデビューを諦めたとき。

関西の仲間が自分を含まずにグループデビューしたとき。

ゆーまくんが悩んだり落ち込んだり悲しかったりしていたであろう時にレディキャ聞いててもわからなかったのです。

さすがプロ!
感心、感心!

昔ゆーまくんの応援を一緒にしていたゆまおたのお友だちがそれはそれは厳しい方で。

彼女はゆーまくんになにか悪い噂がたつとすぐラジオのスタッフ宛にメールをされていました。

どんな小さな噂でも許せない人でした。
今はストレスが無くなって幸せらしいです。
彼女には孤高のアイドルの応援はむいていなかったのでしょう。


で!
ゆーまくんってば深夜のラジオもレギュラーになりまして。
こっちは自由で楽しそうだった。
関東で聞けるのもありがたかったし。
スマホでも聞けたし。

でもふたつ似たようなラジオしてるとゆーまくんも話ごちゃごちゃになるわ
ファンの方々もメール大変そうだわで。
あれは深夜の方のをもっと企画を変えて放送したらいいのに…とか思っておりましたわ。

案の定、深夜のラジオは終了。
楽しい内容だったから尚更ラジオ終了が身に染みる。
あの時初めてレギュラー終了の悲しみを知ったのです。

その頃からです。
メールをしよう!頑張ってしよう!
と自分の心を入れ替えたのは。

いつも偶然聞くことが多かった松潤のラジオ。
その枠が亀ちゃんに代わったのを身を持って経験しました。
いやー放送枠は事務所で持ってるくせにDJを変える…やだやだ!

ほら!ゆまおたCMで経験してるから。

あれがきっかけだったと思います、私がメールするようになったのは。

それからはネタさがしに必死。

本屋で、日常生活で、家事で、娘を見ていて。
何かネタになりそうなことはメモして冷蔵庫に貼る。時間ができたらまとめてメールする。
そんなことしてました(笑)

今はちょっと違ってます。

一週間に一通以上!
これをノルマにするようにしました。

そして思い浮かんだら即メールを作って送る。
新鮮大事!

ラジオネームも統一。
これはスタッフに名前を覚えてもらうため。

オチを入れる。
これは自分で聞いていて楽しいからという理由。

なるべくゆーまくんの仕事の話を混ぜ混む。
だけども宣伝にならないように注意する。

季節のネタをさがす。

そんな感じでしょうか。

ここ数回のラジオの声が本当に楽しそうですよね?
ABKAIが楽しかったのかな?
なんだろう?

どんな理由が知らないけど
楽しそうなのは間違いないのでよしとしましょー!

レディキャはこの先もずっと続いてほしいのであります!

レディキャを楽しくするのはファンからのメールなんだなぁとしみじみ思う今日この頃。

チャン・ヒロコに負けないっ( ・`д・´)

ゆまおたの皆さまも清き一通をノルマにヽ(*´▽)ノ♪

初心に還る!これ大事!ABKAI2回めを観てきたって話。

さてさて
ここ数ヵ月…

いろんなゆまおたさんにご挨拶することができた。

そして思う。
同じ考え方の人。
優馬くんへの想いの種類が似てる人。
そんな人とじゃなきゃダメだ!
流されちゃう。
マイナスな気持ちに引っ張られちゃう。

よくよく考えてみる。
趣味なのです…彼を応援することは。
息子ほどの年齢なのですから。

そして私は一般人。
素人ですもの。
いちファンですもの。


基本的にポジティブに行こう!
そう決めたはず。
初心に還るぞ!
楽しむぞ!

という謎の決意表明。
これを書いてからじゃないとABKAIの観劇日記が書けないという(笑)


ABKAI観劇2回目。
なんと2列め通路側。

そう!
海老氏やら優馬くんやら歌舞伎役者さんたちが走り抜ける。

風を感じる。
なんなら重い荷物を運ばされてる人の愚痴らしき一人言も聞こえる。

そして肩もこる。
なぜなら誰かが走り抜ける度にビクッとするから(笑)
足を引っ掻けたくなる衝動に駆られるから(笑)

やっぱお顔をね…しみじみと見ちゃいますな。
だって女性陣みなおキレイなんですもの。

どこぞのお偉いさんになって芸子さんを呼んで踊ってもらってる気分になりますもの。

ってことは優馬くんもオタク以外のお客さまからは相当見られてるはず!

しかしそんなことは一切気にしないのが彼(笑)

十兵衛になりきってるから。

そう教わってきてるから。

何人もの監督さんから教えこまれてるから。

舞台上で涙を流すこともあったそうですよ。
残念ながら私は見れなかったけど。

父親が何だかよろしくないことをしてることを知ってしまった十兵衛…。
それを五右衛門に指摘されちゃう十兵衛…。
五右衛門を斬るチャンスがあったのに斬ることができなかった十兵衛…。

十兵衛!深い!

相変わらずいろいろ背負っているらしい。
さぞ肩が凝るでしょう。

そして凝った肩をティンク(注:ワンコ)が癒してくれているのでしょう。

私たちが願うこと。
ティンクよ!長生きしておくれ!それのみ!


話がとんでもないとこへ飛んでった(笑)

まず昨日の第一声。
これが!これが!
よかったのですよ!
前回がひどすぎたのか?
今回が普通なのか?
採点は自己判断なので、各々で。

私的にはクリア?
100点はやれないけどクリア?
合格点ってゆーの?
そうそれ。

もうひと安心。
だからストーリーを追った!
せっかくだから楽しんだ!

パンフレット大事!
読み込むの大事!
だからいつも思うけど舞台は最低2回は観ないとわからない(笑)
今回は歌舞伎だから余計に。

知ってました?
五右衛門、術を使うんですよ。
マリオを生き返らせるだけじゃないんですよ。

あの術を見た時に
『あーパンフレット読み込んできてよかった♪』
って思いましたの。

その後優馬くん!じゃない!十兵衛はよく頑張っていました。

声さえクリアできれば立ち回り、セリフの間、歌舞伎の技(型?)
もうその辺は素人なのでわかりません(笑)
できてるのか、ダメなのかわかりません(笑)

私の中ではできていたので満足なんです!


客層もメモ。
男性が1割。
お若い女子3割。
残り同世代…もしくはおねえさま世代女子。
そんな感じ?

1階席は満席。
2階席はどうだったのでしょう。
ほぼ満席に見えたけれども。

優馬くんと海老氏が1階席の一番後ろで演じてるのですよ。
後ろ見るじゃないですか?
舞台上幕閉まってるんですもの。
観客全員が後ろ向いていいと思うんだけど…

『ルールも守れないのかしら!プンプン!』
と言わんばかりに正面を向いてるおねえさま達がいらして(笑)

やだやだ(笑)目があっちゃう(笑)

そうですねぇ…
お姑さんぐらいのご年齢の方々でしょうかねぇ…。

何回か違和感感じたからメモに残しておこうかと。

やっぱ歌舞伎のルール難しいな!とか思ってると

どうやらご贔屓の方が出演されてるご様子の方々がいらっしゃる。
必ず手を叩く。
2列めで。
拍手というよりも手を頭の位置より高いところで叩く。
言葉にするなら
『いいわ~○○ちゃん!それでいいのよ!よくできてるわ~!そうそう!』
って感じ。
あのチビっこちゃんの身内の方だろうか?
つい見てしまった(笑)
そして心の声まで拾ってしまった(笑)

結論:楽しい!

そして何より幸せだったのが観劇前に初めてお会いしたゆまおたさん♪
私のなうやらTwitterやらに遊びに来てくれていたゆまおたさん♪
彼女が
『ゆーまくんカッコいい~(*^^*)』
と乙女のように話をしていたこと。

これよ、これ。

そう初心に還らせてくれた言葉でした。
ありがとうございますヽ(*´▽)ノ♪

まだまだ楽しむ。

だって趣味だから(*^^*)

人生お初の経験を記録として残しておくべし。 ABKAI。

歌舞伎もどきのショーだと思っておりました。
行ってみるとなかなかに歌舞伎っておりました。

優馬くんは何の勉強をさせられているのでしょう?

今回は2回観劇予定。
どうやら前半、後半で出演者も変えて来るらしいので…

前半1回、後半1回観れることに感謝。

1回め観劇終了。
お席は5列め1番はしっこ。
横から演者さんは入場してくるし。
ほぼ真横で三味線ひいてる方がいらしたり。
物語の説明をしてくれてる方がいらしたり。

そうそう!
面白かったのがその方々が準備し始めると
咳払いしたりコソコソ話したり
結構聞こえてきてなかなか楽しかった(笑)


さて記録。
4人連番。
住んでいるところも年齢もバラバラ

優馬くんが好きってことと
アメーバに登録してたってことが共通点。

そしてブログじゃなくなうしかしないと言い張っている私を見つけてくれて
メッセージを下さったことがきっかけ。

人生わからんもんだ。
帰宅後旦那に写真を見せる。
『おっ!人生の先輩たちと遊んでるんやな(笑)』
と。

私は写真が大嫌いで。
ホントに嫌いで。
なのにねぇさん方容赦なし。
さすが人生の先輩方。
逆らえませぬ。


さて、ABKAIの感想。
申し訳ないけどハードルはめっちゃ下げてた(笑)
ホント失礼な話。
だって普通の舞台でさえ声がこもりがちな優馬くん。歌舞伎の発声はできないだろうと思ってた。

そして白塗りメイク。
洋風なお顔な優馬くんには合わないだろうと。
ぴんとこなを思いだす。

しかしいざ登場してみたら
メイクなかなかいける!
うん。大丈夫だ!
髪もうん。いい感じ。
問題は声。
やっぱりちょっと籠ってしまうかなぁ。
でもな…声量は増えたのですよ(笑)
少しづつ成長はしてるのですよ。

でも他の歌舞伎役者さんでも籠ってる人いたし。
マイク無しみたいだし?
あと1週間。どう成長するか?
あの方じわりじわりと成長するから(笑)
開幕の時には結構な仕上がりで魅せてきて
その後もじんわりじんわり仕上げてくるから。

そして気になる人には気になる席の埋まり具合。
木曜昼公演。
1階は満席にみえた。
ゆま枠といわれている前方の席にも結構なお歳を召されたご夫婦がいらしたので
前方だからってゆま枠ではないのかな?と感じた。

月曜の昼公演は当日券が捌ききれなかった模様。
どの世界も大変なのでしょう。
だって娯楽だから。
娯楽にお金を廻すのって大変なこと。

幕間にロビーに出てみたのです。
たいして行きたいわけでもないのに何気にトイレに並んでみたりして(笑)
ジャニファン以外の人の感想が聞きたくて耳ダンボにしたけどタイミングが悪かったのか会話らしい会話がなく。
ただ30代ぐらいの女性の方が
『声が籠ってしまってるね』
と会話されてたので、
それは誰?
優馬さん?それとも海老氏?
と、気になる、気になる。

殺陣?立ち回り?なんてゆーの?
よく出来てた。
クロスハートのように
やらっちのダンスのように
スピード感はない!
でも細かい技を知らない人はスピードにごまかされるじゃないですか?
歌舞伎!ごまかしきかない!
ゆっくりとひとつひとつ相手と呼吸をあわせ進んでいく。

刀を持ったまま相手に刀をむける。そして静止。
想像できました?
二の腕プルプルしてくるでしょ?

ひざを曲げて足を開き体は客席に向け顔は相手に向ける。
その格好で静止。
想像できました?
ひざ痛いっすよね。
ももの前の部分…痛いっすよね。

スピード感のあるダンスとは使う筋肉が違うような気がする。

優馬さん…何を目指しているんだ?

私の行った回カテコで海老氏から指令が出た!
やっていいよとご命令が出た!

やらっちバリに踊ってくれました。
早いスピードで。
前野さんを挑発し
ダンスバトル。
さて!優馬さんが実はあんまり踊れない子ってのを客席の何割の方が知っているのでありましょう(笑)

十兵衛の衣装で踊るからカッコいいの。
悩み苦しむ役柄なのに
笑顔なんて見せる役柄じゃないのに
シュッシュって笑顔で踊るからカッコいいの。
かかってこいやー!
みたいな感じで踊るからカッコいいのーー。


客席も『おおっ!ジャニーズ!ほぉ~!!』的な(笑)

ジャニっコが一人もいなくて且つ未知の歌舞伎の世界に放り込まれ、
座長はあの方で、
よく頑張っていると思いました!

歌舞伎ファンのマダムの記憶に残ったならばこのあとのメディア露出がないと。

もったいない!

頼むよ、偉い人。

優馬くんは彼に与えられた役割は果たしていたのではないかな。

頑張っておりました。

よくやったね!と伝えて下さい。

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。

後半です。

部長カメラからスタート。
優馬くんを撮ろうと安井くん動いてくれます。

対して優馬くん。
通常営業。
=安井くんに慣れてきている。
むしろM 仕様である。

ちなみにカメラに映る優馬くんは
とっちゃん坊やのようである(笑)
だから髭をどうにかしろと!
誰か!
言ってあげて(笑)

机の下に何かを隠した?
わたくし、必死に覗きましたが…見えなかった。
ちょっと汚ない感じの机の上には
台本、スマホ
綺麗な置き方にA型を感じる。
あの台本の表紙と裏表紙すんごく良さそうですよね~。
いいなぁ~。
いつも思うけど台本売ればいいのに。

ここでのポイントは後ろに映るぱるるです(笑)
靴(笑)
歩き方(笑)
ドスドスドスって!
おいっ(笑)

お化け屋敷が苦手な中山くん。
乗るタイプはいいけど、
歩いてまわるのは嫌な中山くん。
お化け屋敷といえばゆまおた的にはハイチュウでしょうか?
キャーキャー言ってた優馬少年を思いだしますね。
若かったね、あの頃。
おひげなんて無かったわ(怒)

メイキング用にオカ研メンバーでお話を。
テーマは《好みのタイプは誰じゃ?》
中山くん、こよみと藍さんならどっちがいい?
『基本そんなに明るくないからぁ来てくれた方が楽!』
おいっ!
楽って!
付き合うってそーゆーことか?
違うくないか?
だからもてな…。。。

ここ後ろの方にいる大和田さんに注目して頂きたい。
衣装さん?スタイリストさんでしょうか?
大量のネクタイを持ってきます。
あんなに大量の種類の中から選んだネクタイ。
私には良さがいまいちわからんとです(笑)

そして大和田さんの怖い話を真剣に聞く若者たち。
今日泊まりなのに真剣に聞く若者たち。
あの教習所の近くに泊まる場所あったか?

ぱるるの目線がチラチラ動く。
興味津々で可愛い。
あの目線の先は優馬くんだと思うんだけど。
大野くんだともうちょい目線が上じゃない?

とにかくこのメイキングでぱるるの株が急上昇!
可愛い!
素直な子って感じでとても良い。

お次はきりちゃんのメイキングカメラ終わりの優馬くんインタビュー!

ほらっ!
慣れてきた。
ちょっとお顔は濃い日だけどいい顔になってきた。
慣れてきたら強い!
しゃべる、しゃべる!
そして理屈っぽい(笑)
あー雄大くんと芝居の話してるときはこんな感じなんだろうなぁ…ってニマニマ♪
語るよねー!
好きよねー!

優馬くんの口からオカ研メンバー『みんないい人』
出た!これ出た!
好きだなぁ。
そのわかりやすい捉え方。

『大野くんわぁ♪』
『メアちゃんわぁ♪』
『謙ちゃんわぁ♪』
フムフムφ(..)
こよみは妹なんだね。

ぱるるだけこよみ呼び!
さすがアイドル。
よくわかってる。
ぱるさん…とかうっかりカメラが回ってるとこで言うようなヘマはしない。
それがプロ♪

ここでちょっと自慢しちゃおうかしら?
『あのー店長さん…人形の持ち主は…もしかして…自殺されたんですか?』
ここねっ!
このセリフの間の取り方!
上手くないです?
すんごくお上手だと思うんですけど。
贔屓目になってるかな?私。

ラストの長台詞の練習中の中山くん。
白シャツが似合う中山くん。
おっちゃんがきたらただの下着になってしまいそうなただの白シャツ。
顔が濃いイケメンには白いシャツがよく似合う!

しかしやはり理屈っぽい(笑)

ゆまおた的には大野くんがインタビューを受けている時の室内に注目してほしい。
ドル誌のカメラマンじゃないかしら?
優馬くんと安井くんを撮ってるし。
優馬くんの表情がいい感じだし。

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。

次のオタク的ツボ。
大和田さんがNG出しちゃうシーン。
ここのさ~
優馬さんがさ~
超絶可愛い説。
プリティな説。

メイキング万歳\(^_^)/

そしてもうひとつオタク的ツボ。
それがパントマイム。
メアちゃん大好きゆーまくん(5さい)的な(笑)
メアちゃんしか目に入らないゆーまくん(5さい)的な(笑)

ピーチケで褒められたからね。
パントマイムうまいねぇ♪
よくできたねぇ♪
って褒められたからね。
たのちいね♪
なかやまゆーまくん♪

そして月日は流れ中山ゆーまくん(小5)
教室の後ろのランドセル入れとくとこの前で遊んでる?
みたいな(笑)
妄想が浮かびそうなシチュエーション。
男子~!掃除ちゃんとしてよ~!
みたいな(笑)

楽しそうね。
とっても楽しそうね。
優馬くんが楽しそうだとこっちも幸せ。
よきかな、よきかな。

しかしパントマイムで遊ぶ男子に見向きもせずにドスドス横切るぱるるが(笑)

面白い。

最終日のコメント撮影の男子3人組がとてもよいコントをしていましたね。

花束見るとどんだけ予算があるのか気になりません?
主役の花束は一番豪華よね?
とか気になりません?

続編どうでしょうね?
深夜枠の30分ぐらいのドラマでいいのでおふじさんいかがでしょう?
すんごく安くご提供できますよ!

待ちの時間をどう楽しく過ごすかが大事!

久しぶりに待ちの時間ですね。
なかなかにきつい。
久しぶり過ぎる。
何もない!

仕方ない。
優馬くんの最新バージョン…ホンキャパ?
まさかのホンキャパ?

まずはメイキングよね!

あっ!その前に初日舞台挨拶に私映っております。
探して下さいね♪
娘といますから(笑)
うちわでお顔必死に隠したのに…
多分
見たかったんだな、
優馬くんを見たかったんだな、
やっちまったな(笑)

さてメイキング。
優馬さんがなんだかおっちゃんです。
おひげもいらっしゃるし。
なんだかパッとしない男子になっております。

お顔も唇もテッカテカ(笑)
髪型モヤイし。
衣装ダサいし。

学ラン似合わんし。

しかしこのメイキングつまんないっすよね。
慣れない感じで(笑)
よそよそしくて。
このあとドリアンで座長を経験するから
人見知りしてちゃダメと学ぶんですけどね。

この時はまだ人見知り全開ですね。
だから早送りしちゃうことが多い!

しかーし!
ぐふふポイントもあるのがメイキングのいいところ。

2015・6・9
なんと2年も前になることに驚き!
撮影初日はぱるるとのシーン。
雨上がりですね。
何度も走っております。
よかったわ、ずっこけで学ラン泥だらけにしなくて…と母心満タンにしてメイキングを見ましょう。

はいっ!
靴も脱げております。
しかし中山くん頑張っております。
本編を一時停止で見てあげて下さい。
結構飛んでおります。
ちょっとカッコよいです♪

話それますが卒業式の後にこよみにあげる猫ちゃん。
我が家のリビングに未だにおります。
寝室にもおります。
寝室は森司バージョンとこよみバージョンがおります。
ブチャカワで愛しいです。

もうひとつ。
卒業式…なんかベタすぎません?
卒業証書といい中学生のカバンといい赤い造花といい(笑)
監督の趣味が時々古くさいのがこの映画のつっこみどころ(笑)

次行きます!
部長が川に落ちるシーン。
あの川は多分石田さんちの近くの川だと思うんです。
あの風景はそうだと思うんです。
だからあのあとあの川は氾濫しちゃうのですね。

ここでのポイントは…
大野くんに話している心霊体験でしょうか。
妹ちゃんと留守番が多かったのがくみ取れます。
16歳っていったら私もう優馬くんを応援しておりましたわ。

インタビューはおっちゃんです。
なんだかとってもおっちゃんです。

なのでちゃちゃっと次行きます!
次は潰れた自動車教習所!
ここは私見に行きましたから!
お弁当を配達に行った方がTwitterで呟いてくれたから(笑)
我が家から車なら20分!
行くよねー♪
行ったはいいが潰れた自動車教習所だから柵だらけ。
遥か遠くにロケバスらしき車が数台。
さすがに双眼鏡までは準備していかなかったので、柵にちょっとだけ登って眺めて断念。
帰りに初めて一人マックをしながらなうに書き込みしたのがいい思い出。

部長がインタビューされてる後ろの方もしっかりチェックしてくださいね。
いますから。
森司くんいますから。
誰かにリュック背負わせてもらってますから。

こんなしょーもないのを見つけるのが楽しい!
それがメイキングのいいところ。

ぱるるがインタビューされてるシーン。
森司のだっさい衣装で
ズボンのポケットに手つっこんで
マネさん引き連れて
『あっ!やべ!』
ってな具合に逃げていく素の中山くんも見つけられたでしょうか?
最高っすね!

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。(2回目)

部室で森司を慰めてくれるシーンのリハ。
あごひもパチーンされてるとこは素の中山くんでございます。
目が怖がっております。

そしてこよみちゃんと二人ドアを開けて部室に入ってくるシーン。
二の腕バチンとぶつける素の中山くん(笑)
いいっすね!
部室前にぱるると二人きりで待機してたのかな?
うふふっとか思ってたら監督も一緒だし!
邪魔だし!

やっぱメイキングは面白い!

続く。

それいゆ観劇日記・番外編

今回のそれいゆ観劇。
番外編としてメモ。

1回目観劇。4/7。
ゆまともさんと上野駅で待ち合わせ。
上野駅っていったらパンダ!パンダの像の前で待ち合わせしよう!』
となり(笑)
適当に当日を迎える。
わかんなきゃ聞けばいいさ~って感じで。

さて、上野駅に着く。
いつもはJRを利用するのに今回は日比谷線で。
まずこの時点で誤差が生じている。
そして私は上野駅から電車に乗ることはあってもわざわざ上野駅で降りた記憶はあまりない(笑)

で。
その辺にいる制服を着たおじさまに
『待ち合わせで有名なパンダの像はどこですか?』
と聞いてみる。
不思議な顔をしつつもやたら難しい通路案内をされる。

その後、駅の総合案内みたいなとこのお姉さんにも聞いてみる。
やはり不思議な顔をしつつも自信満々に教えてくれる。

改札近くの駅員さんにも聞いてみる。
総合案内のお姉さんと同じ場所を教えてくれる。

んーここ?
私のイメージと違う!
だいたいパンダぬいぐるみじゃん!
20数年ぶりのパンダ像…
なんか違う。
でもへたに動くとわかんなくなるのでゆまともさんに写メを送る。
案の定ゆまともさんがいたのは違うパンダの像の近く。
多分私が行きたかったパンダの像。

結果ゆまともさんが写メを頼りに私のいるパンダの像まで来てくれた(笑)

結論:上野駅は広い!



で、劇場に向かいエレベーターを降りた。
一番先に私の目に入ってきたのは優馬くんのポスター、それいゆバージョン。
ではなくマネさん(笑)

マネさん超笑顔でスーツ着用。
ソロコンメイキングで優馬くんの食器を片付けてくれてるあのお方。

『ぷぷっwww太った?』
真っ先に思った!
マネさんポニョった!
若いのに(笑)
ポニョ(笑)

あっ!その前にかわいくんの話。

劇場に着いてエレベーターに乗ろうとしたらゆまともさんが仕事のTELが入る。
ボケら~と待っていたら乗ろうとしたエレベーターから
『んっ?』
って男子が降りてきた。

なんかが違うその男子。
小さく細いその男子。
見たことあるぞ?その男子。

かわいくんじゃね?

ゆまともさんに教えてあげようと電話中の彼女の元に小走りで近づく私。
その日はやたら靴音が響くブーツだった私。

かわいくんが
『誰だ!?』
みたいな顔して後ろを振り返る。
知らんぷりしてトイレに向かうふりの私。

結果トイレのドア付近で別れる私とかわいくん。

結論:かわいくんは細くてちっこい。


2回目観劇。4/9。
この日は有楽町で待ち合わせ。
上野で学んだ私たち。
駅改札口で待ち合わせ。
今回は無事クリア(笑)

ちょっと時間があるので有楽町ブラリ。
屋上が回転してるレストランに行ってみる。
うん!高い!
屋上ではなくメニューのお値段が高い!
回れ右して下界に降りる。

下界の喫茶店に入る。
話題は優馬くんのことばかり(笑)
あーでもないこーでもないと結論なぞ出るわけのない話をひたすらする(笑)
近くの方には息子の仕事の話をしてると思われたはず(笑)

なかなかの時間をコーヒー1杯で過ごし
劇場に向かう。
夜の部だったので早めの夕食に。
コーヒーでお腹も満たされていたので軽めにおうどん。
ショッピングセンターにある普通のおうどんやさん。
そう!丸亀製麺(笑)

そして優馬くんたちもショッピングセンターの中をウロウロしてお昼を食べていたことを後々知る。

くぅー!
有楽町でコーヒー飲んでる場合じゃなかった!

公演終わりにエレベーターを待つ。
ブザー鳴らないでね…と最後に乗り込むと背の高い男子が少々強引に乗り込んでくる。
乗ったらすぐにクルッと半回転。
エレベーターのドアに顔を向け私たちには背中を向ける。

私の目線には彼の背中。
そう、私の目の前に彼はいた。

降りてからふくしくんだったねと知らされる(笑)
そうだったのね(笑)

優馬さまを2列目で観たあとだから仕方ない。

結論:優馬くんは思考が一般人である。
ショッピングセンターも普通に歩く。

次にショッピングセンターがある劇場で公演をする機会があったら注意すること。私的メモφ(..)。

結論:芸能人はエレベーターには最後に乗る。
乗ったらドアを見て一般人には背を向ける。


3回目観劇。4/11。
東京千秋楽。
カテコあり。
お話あり。
姫バージョン万歳!

ラストだったもんでわたくし度数の強い眼鏡を持参。

観劇前にゆまファンの方を紹介される。
私が挨拶もなく勝手にフォローさせて頂いた方だったので少々小さくなる私(笑)

そしてご主人が転勤族らしい彼女はドリアンの頃私のパート先付近にいらしたことが判明。
まさかの同じ市に住んでらした。


今回は面白い出来事がたくさんあったヽ(*´▽)ノ♪
まるっと優馬くんのおかげである。