初心に還る!これ大事!ABKAI2回めを観てきたって話。

さてさて
ここ数ヵ月…

いろんなゆまおたさんにご挨拶することができた。

そして思う。
同じ考え方の人。
ゆーまくんへの想いの種類が似てる人。
そんな人とじゃなきゃダメだ!
流されちゃう。
マイナスな気持ちに引っ張られちゃう。

よくよく考えてみる。
趣味なのです…彼を応援することは。
息子ほどの年齢なのですから。

そして私は一般人。
素人ですもの。
いちファンですもの。


基本的にポジティブに行こう!
そう決めたはず。
初心に還るぞ!
楽しむぞ!

という謎の決意表明。
これを書いてからじゃないとABKAIの観劇日記が書けないという(笑)


ABKAI観劇2回目。
なんと2列め通路側。

そう!
海老氏やらゆーまくんやら歌舞伎役者さんたちが走り抜ける。

風を感じる。
なんなら重い荷物を運ばされてる人の愚痴らしき一人言も聞こえる。

そして肩もこる。
なぜなら誰かが走り抜ける度にビクッとするから(笑)
足を引っ掻けたくなる衝動に駆られるから(笑)

やっぱお顔をねしみじみと見ちゃいますな。
だって女性陣みなおキレイなんですもの。

どこぞのお偉いさんになって芸子さんを呼んで踊ってもらってる気分になりますもの。

ってことはゆーまくんもオタク以外のお客さまからは相当見られてるはず!

しかしそんなことは一切気にしないのが彼(笑)

十兵衛になりきってるから。

そう教わってきてるから。

何人もの監督さんから教えこまれてるから。

舞台上で涙を流すこともあったそうですよ。
残念ながら私は見れなかったけど。

父親が何だかよろしくないことをしてることを知ってしまった十兵衛…。
それを五右衛門に指摘されちゃう十兵衛…。
五右衛門を斬るチャンスがあったのに斬ることができなかった十兵衛…。

十兵衛!深い!

相変わらずいろいろ背負っているらしい。
さぞ肩が凝るでしょう。

そして凝った肩をティンク(注:ワンコ)が癒してくれているのでしょう。

私たちが願うこと。
ティンクよ!長生きしておくれ!それのみ!


話がとんでもないとこへ飛んでった(笑)

まず昨日の第一声。
これが!これが!
よかったのですよ!
前回がひどすぎたのか?
今回が普通なのか?
採点は自己判断なので、各々で。

私的にはクリア?
100点はやれないけどクリア?
合格点ってゆーの?
そうそれ。

もうひと安心。
だからストーリーを追った!
せっかくだから楽しんだ!

パンフレット大事!
読み込むの大事!
だからいつも思うけど舞台は最低2回は観ないとわからない(笑)
今回は歌舞伎だから余計に。

知ってました?
五右衛門、術を使うんですよ。
マリオを生き返らせるだけじゃないんですよ。

あの術を見た時に
『あーパンフレット読み込んできてよかった♪』
って思いましたの。

その後ゆーまくん!じゃない!十兵衛はよく頑張っていました。

声さえクリアできれば立ち回り、セリフの間、歌舞伎の技(型?)
もうその辺は素人なのでわかりません(笑)
できてるのか、ダメなのかわかりません(笑)

私の中ではできていたので満足なんです!


客層もメモ。
男性が1割。
お若い女子3割。
残り同世代…もしくはおねえさま世代女子。
そんな感じ?

1階席は満席。
2階席はどうだったのでしょう。
ほぼ満席に見えたけれども。

ゆーまくんと海老氏が1階席の一番後ろで演じてるのですよ。
後ろ見るじゃないですか?
舞台上幕閉まってるんですもの。
観客全員が後ろ向いていいと思うんだけど…

『ルールも守れないのかしら!プンプン!』
と言わんばかりに正面を向いてるおねえさま達がいらして(笑)

やだやだ(笑)目があっちゃう(笑)

そうですねぇ…
お姑さんぐらいの方々でしょうかねぇ…。

何回か違和感感じたからメモに残しておこうかと。

やっぱ歌舞伎のルール難しいな!とか思ってると

どうやらご贔屓の方が出演されてるご様子の方々がいらっしゃる。
必ず手を叩く。
2列めで。
拍手というよりも手を頭の位置より高いところで叩く。
言葉にするなら
『いいわ~○○ちゃん!それでいいのよ!よくできてるわ~!そうそう!』
って感じ。
あのチビっこちゃんの身内の方だろうか?
つい見てしまった(笑)
そして心の声まで拾ってしまった(笑)

結論:楽しい!

そして何より幸せだったのが観劇前に初めてお会いしたゆまおたさん♪
私のなうやらTwitterやらに遊びに来てくれていたゆまおたさん♪
彼女が
『ゆーまくんカッコいい~(*^^*)』
と乙女のように話をしていたこと。

これよ、これ。

そう初心に還らせてくれた言葉でした。
ありがとうございますヽ(*´▽)ノ♪

まだまだ楽しむ。

だって趣味だから(*^^*)

人生お初の経験を記録として残しておくべし。 ABKAI。

歌舞伎もどきのショーだと思っておりました。
行ってみるとなかなかに歌舞伎っておりました。

優馬くんは何の勉強をさせられているのでしょう?

今回は2回観劇予定。
どうやら前半、後半で出演者も変えて来るらしいので…

前半1回、後半1回観れることに感謝。

1回め観劇終了。
お席は5列め1番はしっこ。
横から演者さんは入場してくるし。
ほぼ真横で三味線ひいてる方がいらしたり。
物語の説明をしてくれてる方がいらしたり。

そうそう!
面白かったのがその方々が準備し始めると
咳払いしたりコソコソ話したり
結構聞こえてきてなかなか楽しかった(笑)


さて記録。
4人連番。
住んでいるところも年齢もバラバラ

優馬くんが好きってことと
アメーバに登録してたってことが共通点。

そしてブログじゃなくなうしかしないと言い張っている私を見つけてくれて
メッセージを下さったことがきっかけ。

人生わからんもんだ。
帰宅後旦那に写真を見せる。
『おっ!人生の先輩たちと遊んでるんやな(笑)』
と。

私は写真が大嫌いで。
ホントに嫌いで。
なのにねぇさん方容赦なし。
さすが人生の先輩方。
逆らえませぬ。


さて、ABKAIの感想。
申し訳ないけどハードルはめっちゃ下げてた(笑)
ホント失礼な話。
だって普通の舞台でさえ声がこもりがちな優馬くん。歌舞伎の発声はできないだろうと思ってた。

そして白塗りメイク。
洋風なお顔な優馬くんには合わないだろうと。
ぴんとこなを思いだす。

しかしいざ登場してみたら
メイクなかなかいける!
うん。大丈夫だ!
髪もうん。いい感じ。
問題は声。
やっぱりちょっと籠ってしまうかなぁ。
でもな…声量は増えたのですよ(笑)
少しづつ成長はしてるのですよ。

でも他の歌舞伎役者さんでも籠ってる人いたし。
マイク無しみたいだし?
あと1週間。どう成長するか?
あの方じわりじわりと成長するから(笑)
開幕の時には結構な仕上がりで魅せてきて
その後もじんわりじんわり仕上げてくるから。

そして気になる人には気になる席の埋まり具合。
木曜昼公演。
1階は満席にみえた。
ゆま枠といわれている前方の席にも結構なお歳を召されたご夫婦がいらしたので
前方だからってゆま枠ではないのかな?と感じた。

月曜の昼公演は当日券が捌ききれなかった模様。
どの世界も大変なのでしょう。
だって娯楽だから。
娯楽にお金を廻すのって大変なこと。

幕間にロビーに出てみたのです。
たいして行きたいわけでもないのに何気にトイレに並んでみたりして(笑)
ジャニファン以外の人の感想が聞きたくて耳ダンボにしたけどタイミングが悪かったのか会話らしい会話がなく。
ただ30代ぐらいの女性の方が
『声が籠ってしまってるね』
と会話されてたので、
それは誰?
優馬さん?それとも海老氏?
と、気になる、気になる。

殺陣?立ち回り?なんてゆーの?
よく出来てた。
クロスハートのように
やらっちのダンスのように
スピード感はない!
でも細かい技を知らない人はスピードにごまかされるじゃないですか?
歌舞伎!ごまかしきかない!
ゆっくりとひとつひとつ相手と呼吸をあわせ進んでいく。

刀を持ったまま相手に刀をむける。そして静止。
想像できました?
二の腕プルプルしてくるでしょ?

ひざを曲げて足を開き体は客席に向け顔は相手に向ける。
その格好で静止。
想像できました?
ひざ痛いっすよね。
ももの前の部分…痛いっすよね。

スピード感のあるダンスとは使う筋肉が違うような気がする。

優馬さん…何を目指しているんだ?

私の行った回カテコで海老氏から指令が出た!
やっていいよとご命令が出た!

やらっちバリに踊ってくれました。
早いスピードで。
前野さんを挑発し
ダンスバトル。
さて!優馬さんが実はあんまり踊れない子ってのを客席の何割の方が知っているのでありましょう(笑)

十兵衛の衣装で踊るからカッコいいの。
悩み苦しむ役柄なのに
笑顔なんて見せる役柄じゃないのに
シュッシュって笑顔で踊るからカッコいいの。
かかってこいやー!
みたいな感じで踊るからカッコいいのーー。


客席も『おおっ!ジャニーズ!ほぉ~!!』的な(笑)

ジャニっコが一人もいなくて且つ未知の歌舞伎の世界に放り込まれ、
座長はあの方で、
よく頑張っていると思いました!

歌舞伎ファンのマダムの記憶に残ったならばこのあとのメディア露出がないと。

もったいない!

頼むよ、偉い人。

優馬くんは彼に与えられた役割は果たしていたのではないかな。

頑張っておりました。

よくやったね!と伝えて下さい。

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。

後半です。

部長カメラからスタート。
優馬くんを撮ろうと安井くん動いてくれます。

対して優馬くん。
通常営業。
=安井くんに慣れてきている。
むしろM 仕様である。

ちなみにカメラに映る優馬くんは
とっちゃん坊やのようである(笑)
だから髭をどうにかしろと!
誰か!
言ってあげて(笑)

机の下に何かを隠した?
わたくし、必死に覗きましたが…見えなかった。
ちょっと汚ない感じの机の上には
台本、スマホ
綺麗な置き方にA型を感じる。
あの台本の表紙と裏表紙すんごく良さそうですよね~。
いいなぁ~。
いつも思うけど台本売ればいいのに。

ここでのポイントは後ろに映るぱるるです(笑)
靴(笑)
歩き方(笑)
ドスドスドスって!
おいっ(笑)

お化け屋敷が苦手な中山くん。
乗るタイプはいいけど、
歩いてまわるのは嫌な中山くん。
お化け屋敷といえばゆまおた的にはハイチュウでしょうか?
キャーキャー言ってた優馬少年を思いだしますね。
若かったね、あの頃。
おひげなんて無かったわ(怒)

メイキング用にオカ研メンバーでお話を。
テーマは《好みのタイプは誰じゃ?》
中山くん、こよみと藍さんならどっちがいい?
『基本そんなに明るくないからぁ来てくれた方が楽!』
おいっ!
楽って!
付き合うってそーゆーことか?
違うくないか?
だからもてな…。。。

ここ後ろの方にいる大和田さんに注目して頂きたい。
衣装さん?スタイリストさんでしょうか?
大量のネクタイを持ってきます。
あんなに大量の種類の中から選んだネクタイ。
私には良さがいまいちわからんとです(笑)

そして大和田さんの怖い話を真剣に聞く若者たち。
今日泊まりなのに真剣に聞く若者たち。
あの教習所の近くに泊まる場所あったか?

ぱるるの目線がチラチラ動く。
興味津々で可愛い。
あの目線の先は優馬くんだと思うんだけど。
大野くんだともうちょい目線が上じゃない?

とにかくこのメイキングでぱるるの株が急上昇!
可愛い!
素直な子って感じでとても良い。

お次はきりちゃんのメイキングカメラ終わりの優馬くんインタビュー!

ほらっ!
慣れてきた。
ちょっとお顔は濃い日だけどいい顔になってきた。
慣れてきたら強い!
しゃべる、しゃべる!
そして理屈っぽい(笑)
あー雄大くんと芝居の話してるときはこんな感じなんだろうなぁ…ってニマニマ♪
語るよねー!
好きよねー!

優馬くんの口からオカ研メンバー『みんないい人』
出た!これ出た!
好きだなぁ。
そのわかりやすい捉え方。

『大野くんわぁ♪』
『メアちゃんわぁ♪』
『謙ちゃんわぁ♪』
フムフムφ(..)
こよみは妹なんだね。

ぱるるだけこよみ呼び!
さすがアイドル。
よくわかってる。
ぱるさん…とかうっかりカメラが回ってるとこで言うようなヘマはしない。
それがプロ♪

ここでちょっと自慢しちゃおうかしら?
『あのー店長さん…人形の持ち主は…もしかして…自殺されたんですか?』
ここねっ!
このセリフの間の取り方!
上手くないです?
すんごくお上手だと思うんですけど。
贔屓目になってるかな?私。

ラストの長台詞の練習中の中山くん。
白シャツが似合う中山くん。
おっちゃんがきたらただの下着になってしまいそうなただの白シャツ。
顔が濃いイケメンには白いシャツがよく似合う!

しかしやはり理屈っぽい(笑)

ゆまおた的には大野くんがインタビューを受けている時の室内に注目してほしい。
ドル誌のカメラマンじゃないかしら?
優馬くんと安井くんを撮ってるし。
優馬くんの表情がいい感じだし。

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。

次のオタク的ツボ。
大和田さんがNG出しちゃうシーン。
ここのさ~
優馬さんがさ~
超絶可愛い説。
プリティな説。

メイキング万歳\(^_^)/

そしてもうひとつオタク的ツボ。
それがパントマイム。
メアちゃん大好きゆーまくん(5さい)的な(笑)
メアちゃんしか目に入らないゆーまくん(5さい)的な(笑)

ピーチケで褒められたからね。
パントマイムうまいねぇ♪
よくできたねぇ♪
って褒められたからね。
たのちいね♪
なかやまゆーまくん♪

そして月日は流れ中山ゆーまくん(小5)
教室の後ろのランドセル入れとくとこの前で遊んでる?
みたいな(笑)
妄想が浮かびそうなシチュエーション。
男子~!掃除ちゃんとしてよ~!
みたいな(笑)

楽しそうね。
とっても楽しそうね。
優馬くんが楽しそうだとこっちも幸せ。
よきかな、よきかな。

しかしパントマイムで遊ぶ男子に見向きもせずにドスドス横切るぱるるが(笑)

面白い。

最終日のコメント撮影の男子3人組がとてもよいコントをしていましたね。

花束見るとどんだけ予算があるのか気になりません?
主役の花束は一番豪華よね?
とか気になりません?

続編どうでしょうね?
深夜枠の30分ぐらいのドラマでいいのでおふじさんいかがでしょう?
すんごく安くご提供できますよ!

待ちの時間をどう楽しく過ごすかが大事!

久しぶりに待ちの時間ですね。
なかなかにきつい。
久しぶり過ぎる。
何もない!

仕方ない。
優馬くんの最新バージョン…ホンキャパ?
まさかのホンキャパ?

まずはメイキングよね!

あっ!その前に初日舞台挨拶に私映っております。
探して下さいね♪
娘といますから(笑)
うちわでお顔必死に隠したのに…
多分
見たかったんだな、
優馬くんを見たかったんだな、
やっちまったな(笑)

さてメイキング。
優馬さんがなんだかおっちゃんです。
おひげもいらっしゃるし。
なんだかパッとしない男子になっております。

お顔も唇もテッカテカ(笑)
髪型モヤイし。
衣装ダサいし。

学ラン似合わんし。

しかしこのメイキングつまんないっすよね。
慣れない感じで(笑)
よそよそしくて。
このあとドリアンで座長を経験するから
人見知りしてちゃダメと学ぶんですけどね。

この時はまだ人見知り全開ですね。
だから早送りしちゃうことが多い!

しかーし!
ぐふふポイントもあるのがメイキングのいいところ。

2015・6・9
なんと2年も前になることに驚き!
撮影初日はぱるるとのシーン。
雨上がりですね。
何度も走っております。
よかったわ、ずっこけで学ラン泥だらけにしなくて…と母心満タンにしてメイキングを見ましょう。

はいっ!
靴も脱げております。
しかし中山くん頑張っております。
本編を一時停止で見てあげて下さい。
結構飛んでおります。
ちょっとカッコよいです♪

話それますが卒業式の後にこよみにあげる猫ちゃん。
我が家のリビングに未だにおります。
寝室にもおります。
寝室は森司バージョンとこよみバージョンがおります。
ブチャカワで愛しいです。

もうひとつ。
卒業式…なんかベタすぎません?
卒業証書といい中学生のカバンといい赤い造花といい(笑)
監督の趣味が時々古くさいのがこの映画のつっこみどころ(笑)

次行きます!
部長が川に落ちるシーン。
あの川は多分石田さんちの近くの川だと思うんです。
あの風景はそうだと思うんです。
だからあのあとあの川は氾濫しちゃうのですね。

ここでのポイントは…
大野くんに話している心霊体験でしょうか。
妹ちゃんと留守番が多かったのがくみ取れます。
16歳っていったら私もう優馬くんを応援しておりましたわ。

インタビューはおっちゃんです。
なんだかとってもおっちゃんです。

なのでちゃちゃっと次行きます!
次は潰れた自動車教習所!
ここは私見に行きましたから!
お弁当を配達に行った方がTwitterで呟いてくれたから(笑)
我が家から車なら20分!
行くよねー♪
行ったはいいが潰れた自動車教習所だから柵だらけ。
遥か遠くにロケバスらしき車が数台。
さすがに双眼鏡までは準備していかなかったので、柵にちょっとだけ登って眺めて断念。
帰りに初めて一人マックをしながらなうに書き込みしたのがいい思い出。

部長がインタビューされてる後ろの方もしっかりチェックしてくださいね。
いますから。
森司くんいますから。
誰かにリュック背負わせてもらってますから。

こんなしょーもないのを見つけるのが楽しい!
それがメイキングのいいところ。

ぱるるがインタビューされてるシーン。
森司のだっさい衣装で
ズボンのポケットに手つっこんで
マネさん引き連れて
『あっ!やべ!』
ってな具合に逃げていく素の中山くんも見つけられたでしょうか?
最高っすね!

しょーもないのを見つけるのがメイキングのいいところ。(2回目)

部室で森司を慰めてくれるシーンのリハ。
あごひもパチーンされてるとこは素の中山くんでございます。
目が怖がっております。

そしてこよみちゃんと二人ドアを開けて部室に入ってくるシーン。
二の腕バチンとぶつける素の中山くん(笑)
いいっすね!
部室前にぱるると二人きりで待機してたのかな?
うふふっとか思ってたら監督も一緒だし!
邪魔だし!

やっぱメイキングは面白い!

続く。

それいゆ観劇日記・番外編

今回のそれいゆ観劇。
番外編としてメモ。

1回目観劇。4/7。
ゆまともさんと上野駅で待ち合わせ。
上野駅っていったらパンダ!パンダの像の前で待ち合わせしよう!』
となり(笑)
適当に当日を迎える。
わかんなきゃ聞けばいいさ~って感じで。

さて、上野駅に着く。
いつもはJRを利用するのに今回は日比谷線で。
まずこの時点で誤差が生じている。
そして私は上野駅から電車に乗ることはあってもわざわざ上野駅で降りた記憶はあまりない(笑)

で。
その辺にいる制服を着たおじさまに
『待ち合わせで有名なパンダの像はどこですか?』
と聞いてみる。
不思議な顔をしつつもやたら難しい通路案内をされる。

その後、駅の総合案内みたいなとこのお姉さんにも聞いてみる。
やはり不思議な顔をしつつも自信満々に教えてくれる。

改札近くの駅員さんにも聞いてみる。
総合案内のお姉さんと同じ場所を教えてくれる。

んーここ?
私のイメージと違う!
だいたいパンダぬいぐるみじゃん!
20数年ぶりのパンダ像…
なんか違う。
でもへたに動くとわかんなくなるのでゆまともさんに写メを送る。
案の定ゆまともさんがいたのは違うパンダの像の近く。
多分私が行きたかったパンダの像。

結果ゆまともさんが写メを頼りに私のいるパンダの像まで来てくれた(笑)

結論:上野駅は広い!



で、劇場に向かいエレベーターを降りた。
一番先に私の目に入ってきたのは優馬くんのポスター、それいゆバージョン。
ではなくマネさん(笑)

マネさん超笑顔でスーツ着用。
ソロコンメイキングで優馬くんの食器を片付けてくれてるあのお方。

『ぷぷっwww太った?』
真っ先に思った!
マネさんポニョった!
若いのに(笑)
ポニョ(笑)

あっ!その前にかわいくんの話。

劇場に着いてエレベーターに乗ろうとしたらゆまともさんが仕事のTELが入る。
ボケら~と待っていたら乗ろうとしたエレベーターから
『んっ?』
って男子が降りてきた。

なんかが違うその男子。
小さく細いその男子。
見たことあるぞ?その男子。

かわいくんじゃね?

ゆまともさんに教えてあげようと電話中の彼女の元に小走りで近づく私。
その日はやたら靴音が響くブーツだった私。

かわいくんが
『誰だ!?』
みたいな顔して後ろを振り返る。
知らんぷりしてトイレに向かうふりの私。

結果トイレのドア付近で別れる私とかわいくん。

結論:かわいくんは細くてちっこい。


2回目観劇。4/9。
この日は有楽町で待ち合わせ。
上野で学んだ私たち。
駅改札口で待ち合わせ。
今回は無事クリア(笑)

ちょっと時間があるので有楽町ブラリ。
屋上が回転してるレストランに行ってみる。
うん!高い!
屋上ではなくメニューのお値段が高い!
回れ右して下界に降りる。

下界の喫茶店に入る。
話題は優馬くんのことばかり(笑)
あーでもないこーでもないと結論なぞ出るわけのない話をひたすらする(笑)
近くの方には息子の仕事の話をしてると思われたはず(笑)

なかなかの時間をコーヒー1杯で過ごし
劇場に向かう。
夜の部だったので早めの夕食に。
コーヒーでお腹も満たされていたので軽めにおうどん。
ショッピングセンターにある普通のおうどんやさん。
そう!丸亀製麺(笑)

そして優馬くんたちもショッピングセンターの中をウロウロしてお昼を食べていたことを後々知る。

くぅー!
有楽町でコーヒー飲んでる場合じゃなかった!

公演終わりにエレベーターを待つ。
ブザー鳴らないでね…と最後に乗り込むと背の高い男子が少々強引に乗り込んでくる。
乗ったらすぐにクルッと半回転。
エレベーターのドアに顔を向け私たちには背中を向ける。

私の目線には彼の背中。
そう、私の目の前に彼はいた。

降りてからふくしくんだったねと知らされる(笑)
そうだったのね(笑)

優馬さまを2列目で観たあとだから仕方ない。

結論:優馬くんは思考が一般人である。
ショッピングセンターも普通に歩く。

次にショッピングセンターがある劇場で公演をする機会があったら注意すること。私的メモφ(..)。

結論:芸能人はエレベーターには最後に乗る。
乗ったらドアを見て一般人には背を向ける。


3回目観劇。4/11。
東京千秋楽。
カテコあり。
お話あり。
姫バージョン万歳!

ラストだったもんでわたくし度数の強い眼鏡を持参。

観劇前にゆまファンの方を紹介される。
私が挨拶もなく勝手にフォローさせて頂いた方だったので少々小さくなる私(笑)

そしてご主人が転勤族らしい彼女はドリアンの頃私のパート先付近にいらしたことが判明。
まさかの同じ市に住んでらした。


今回は面白い出来事がたくさんあったヽ(*´▽)ノ♪
まるっと優馬くんのおかげである。

今年も淳一先生にお会いできたことを幸せに思う♪それいゆ観劇日記(4/7・9・11)

ありがたいことにそれいゆ再演にお邪魔することができました。

この歳になると自分自身の都合だけでは動けなくなります。

ほんとうによかった!

とりあえず今回も観劇できて。

 

さて日記なのでメモがてらしばしおつきあいください。

去年観劇して1回だけではだめだと気づいたので2回申し込み。

ってか当たると思わなくて(笑)

最悪2回行くことになっても仕方ないか…ぐらいの感じ。

蓋を開けたらこんなもん!笑い事ではない!

事務所がんばれ!

チケット完売は座長一人の責任なのか?

いやっ!違うでしょ?

なにかにつけ「あ~じゃにーずね」と言われ

「あ~お気に入りは違うね」とか言われ

ちゃんと最後まで責任とれや?

な世界。

 

話が反れた。

ようするにお友達が気を使ってくれて東京千秋楽も誘って下さったので3回になったのですよ。

さて!どうするか?

 

行くしかあるまい。

しかし問題は旦那さま。超心配性な旦那さまは私が東京に行くとなると少々うるさい。

いろいろ説明するのも面倒なので舞台観劇は2回。

おたく友達とランチだけして帰ってくるね!が1回。

別に文句もないらしい。

ただ笑えたのは優馬くんの舞台は1回しか行ってないと彼は思っていたようなこと。

だよね。今までの私なら同じ舞台を2回観るとは思わないよね(笑)

 

そんなこんなで3回観劇。

席も記録に残しておきます?

5列目・2列目・3列目。きっとゆまメールはゆまメール枠なりにいい席を与えてくれているんじゃないかな?

文句ばっか言われてゆまメール枠も可愛そうよね。

 

もう記憶も薄くなっているwww

言えることは進化していた。

優馬くんは進化していた。

北斗を撮影した後だから進化してると思ってた!

うっ・・・曇天が心配。

そして一日おきに観たのにその度に進化している優馬くんがいた。

私はこれを『バケモノ』と表現した。

 

今年の淳一先生はいろいろわかりやすくなっていたように思う。

芝居の冒頭はちょいコミカル。

動きもいちいち可愛い。

そして人の話を聞かない。

演技を見てて『これジャニーさんじゃね?』

と感じながら見ていたら後日優馬くん自らジャニーさんの名前を出していた。

だよね(笑)


記憶が曖昧だなぁ。

なんでだろう?

進化してたんですよ、自由に演じてた?

配分ができるようになってた?

お芝居冒頭『うっ…声が…』

って感じた…けれど!けれども!

ラストの怒鳴り散らす芝居が物凄くよくできていたので…

強弱があってよかったのかな?とも思う。

きっとそうだわ。


そして何よりも驚き感動したのが舞台上で優馬くんが発している台詞が途中から台詞でなく感じたこと。


中山優馬が!優馬くん自身が!自分自身の内から発しているように感じたのです。

台詞じゃなかった。

あれ凄い!


そしてオブラートに包むように記録として残しておこうと思う。

舞台上のセットが鏡になっていて2階席がよく見える。

なかなか辛かった。

悔しかった。

彼も芸能人生で初めて見る光景だったのではないだろうか?


翌日、一緒に観劇したゆまともさんから連絡がきた。

ゆまゆめ臨時更新してるよと。

で、あの内容である。

感情の赴くままに書きなぐったかのような内容。

悲しかったー!!

悔しかったー!!


だいたいさ!

何しても『どうせじゃにだろ?』

って書かれるじゃないっすか!

wowowの2チャンでもそう。

それをさー

なんでもかんでも23歳に託すな!って話。


えびかいがあって、にんじんがあって。

23階のなんちゃらやしょっくもあって。

歌舞伎があって祭りがあって運動会があって。

そりゃあさすがのじゃにおたさんも申し込みも考えますがな。


オタク向けにだけ売ってもダメなんだとなぜわからない?

一般層の客をgetしなきゃ先が見えるでしょうが!

って怒りの矛先は会社に(笑)


どうも再演だってのがゆまおたさんですら観劇しなかった理由としてあるらしい。

そしてちょっと暗めなストリートな芝居。

ショー的要素なし。

歌もなし。

内容は初演と同じと前もって宣言。


こんなにいろいろ理由があるのにもうちょいチケットを捌くことができなかったのだろうか?


演出家さんも芝居のデキも大事だがチケット完売の努力もお願いしたかった。


佐々部監督が今自分が撮った映画を監督自らが必死になって宣伝してるじゃないですか?

あの姿はみな学ぶべき。

上に立つ人みな学ぶべき。


今回の再演。

私が一番成長を感じたのが優馬くん。

次が西岡さん。

日奈子ちゃんは初演が凄すぎた(笑)

初演で私的メーター振り切る勢いだったので今回はまぁそこそこ。

雄大くんもそんな感じ。

初演が凄すぎた(笑)

金井さんは文句なし!

優馬くんは間一日開けて観劇しても成長していたのであやつやっぱバケモノ(笑)


今回の再演。

観劇日数を増やした人はあまりいなかったらしい。

私増やしたけど(笑)

あらやだ(笑)


まとめると楽しかったです。


待ち合わせの《上野駅のパンダの前》事件も楽しかった。

上手く待ち合わせできなかったけど(笑)


ランチは帝国劇場地下の優馬くん行きつけの中華やさんでの青椒肉絲食べようぜ会。

私はなぜか違うメニュー頼んだけど(笑)

これも楽しかった。


エレベーター前にいたらかわいくんが降りてきて偶然トイレまでご一緒したり。


ななちゃんが観劇に来てたのに気づかないうちに後ろから関係者入口に行っちゃったり。


観劇後エレベーターに乗ったら私の真後ろにふくしくんが乗ってきたり。


マネさんポニョってたり。


東京千秋楽でのカテコ優馬くんは姫モード炸裂だったり。


悔しさのある再演だったけど…

成長半端なかった!

満足!

満足!






 

 

23歳の優馬くんの脳内まとめ(笑)

今年は挑戦の年らしい。

口のお堅い我らが王子がチラッと教えてくれた。

まさか歌舞伎の世界からお声がかかっているとは思わなかった。

なにするんだろう?

役が決まっていないらしいけど・・・。

決まっているけど発表しないのか?

どうも私には海老蔵氏がいまいちつかめていない。ので、

 

まずは『それいゆ』

長く広く発信していくべきメッセージがこめられた舞台。

再演は嬉しい。ほぼ同じキャストも嬉しい。

と、年始早々のお話。

 

不思議なのは宣伝用に掲載されている雑誌が40代女性向けの雑誌が多いこと。

やっぱばれてきてるのか?

それとも中原先生を意識してのことなのか?

でも・・中原先生に関しては私世代よりも年上の方、私の母世代の方が興味ある年齢層だと思うのである。

ひまわりやも行ってみたけどお値段少々お高めで・・・

いろいろ生活が落ち着いて自分の為にお金を使える世代の方が興味を持つような気がするのですよ。

なのに40代女性誌に載せるってことは・・・ばれてきてるよね・・・。

ラジオや番組宛のメール。

結構正直に年齢書くし(笑)

 

稽古が始まったそうですよ!

雄大くんやザキさんとわちゃわちゃしてるのでしょう。

毎日幸せでお肌もぷりっぷりではないでしょうか!

やっぱしぇんぱいとの稽古の日々よりは気を張らずに過ごせているのではないでしょうか。

 

演出の木村さんが私が想像するになかなかの頑固者だと思うのです。

ワークショップとか役以外の人のセリフを言う稽古とか?

質問攻めの稽古とか?

役者陣も稽古場で恥をかくとか、そんなレベルではないのでしょう。

揉まれるがいいっ!

たくさんたくさん揉まれて大きくなるがいいっ!

 

次に『北斗』

予告見たよと言ってくれた人には必ず本編も見て!と返すと。

いろんな人に見てほしい。

でもおばあちゃんだけはショックで倒れるかもしれないから見せたくないと話す優馬くん。

 

いや~なかなかだった!

ちょっとメイキングみて覚悟ができた。

よかったわー心を慣らしてくれて。

 

オーディションの話から。

1回だと言われていたのに2回あった。

この人もオーディション受けにきたのかな?って感じの方とすれ違ったとか?

ここ興味あるーーー!誰だろう?

監督がキャスト選びに苦労したと言っていた。

優馬くんよりも上手い役者はいるという言葉を残してくれた。

なんとも正直者である。

 

いつもは、役を演じていないときは中山優馬に戻ると言っていた優馬くんが

今回は普段の生活でも北斗になりきったと。

ティンクもテレビもスマホも冷蔵庫も絶ったと。

死んでもいいと思ったと。

なんでしょ?

俳優になったのねぇ。

 

実は原作を読むと母親が何気に困ったヤツである。

私自身が母という立場だからかもしれないけど母親がなんだかな・・・なヤツである。

この母親、結構おんななのである。

冬の寒いとき、反省だか教育だかという理由で北斗をベランダに朝まで出しておくことがある。

裁判の時に母は言う、その時部屋の中でしていたと。虐待をしたあとは旦那が性的に興奮するからだと。

旦那が亡くなったあと北斗にわざと自分に暴力を奮うように仕向けるのだけれど・・・

それは自分自身が性的興奮を覚えるからだとか言い出す。

おんな>ははおや

なのでしょう。

こんな場面がドラマにでてくるかどうかはわからないけれど・・・

おばあちゃんよりゆまママの方が覚悟がいると思うわ。

 

そんな優馬くん。

最近の親孝行はティンクを連れて実家に帰ったことだと話す。

なんだかんだ”おかんおかん”と口に出すこの少年は”おかん”が大好きなんだろうなと思うのであります。

 

そんな大好きなおかんの住む町大阪。

そこには大好きな友達もたくさんいるようで。

 

『感動』

大学を卒業できなかったことを理由に内定を取り消された友達が無事に大学を卒業。

そして行くはずだった会社に改めて雇ってもらえることに感動したと。

こちとらそんな優しい優馬くんに感動するわ。

自分もほんとうは普通の大学生をやってみたかったんだろうなぁ・・・。

彼女とかとサークルとかゼミとか経験したかったんだろうな・・・。

 

『誕生日』

友達からあきらかにサプライズしますというTEL。

ヘタクソかっ!

との中でつっこみながら食事会に向かう予定。

だそうで(笑)

 

こんなふうにテキストの中で話すともだちは大阪の友達かな?と勝手に思っているんだけどどうでしょう?

でも同じ事務所じゃない役者友達のことは優馬くんの中でともだちっていうのかな?

バッテリーの共演者の子とかそれこそヒロキとか

その辺りがともだちに分類されるのかな?

 

『行きたいところ』

沖縄。ぶれない沖縄。

誰と行きたいのでしょう。

家族?友達?

普通の23歳男子なら彼女?

行ったらいいさ~なんくるないさ~。

 

『22歳でやり残したこと』

ないっ!

充実した1年だった!

テラモロって言う可愛い後輩ができた。と語る。

今まで後輩とお仕事たくさんしてると思うんですよ?

なんでテラモロは特別扱いなんだろう?

ここ不思議。

来年はなんていってるだろう。要チェックやで。

 

『23歳やりたいこと』

夏のにんじん。

また新たなタイプのお芝居ができそう。

いろんな作品に出演してもっと経験を積んでいきたいらしい優馬さん。

 

まったくもっておっしゃるとおり。

にんじんの兄役は観客からは絶対嫌われる役。

でもって子供達にも観てもらいたいからとかであの舞台子供料金まで設定されている。

小さい子供が見たら”兄ちゃんすっげえやなやつ”となるはずである。

子供にとっては兄ちゃん=中山優馬となるでしょう。

あらやだ、悪役(泣)

 

番外編

『今欲しい架空の道具』

コピーロボット

昼はオレ、夜はロボットが舞台に立つ。

夜のほうが拍手が多かったらどうしよう。

 

わけわかんないしっ!

ロボットって?

ゆまおたはコピーロボットってワードにいいイメージないよ?

 

でもわかったことがひとつ。

優馬さん、拍手何気に気にしてます(笑)

 

頑張って拍手しましょう!!!!