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23歳の優馬くんの脳内まとめ(笑)

今年は挑戦の年らしい。

口のお堅い我らが王子がチラッと教えてくれた。

まさか歌舞伎の世界からお声がかかっているとは思わなかった。

なにするんだろう?

役が決まっていないらしいけど・・・。

決まっているけど発表しないのか?

どうも私には海老蔵氏がいまいちつかめていない。ので、

 

まずは『それいゆ』

長く広く発信していくべきメッセージがこめられた舞台。

再演は嬉しい。ほぼ同じキャストも嬉しい。

と、年始早々のお話。

 

不思議なのは宣伝用に掲載されている雑誌が40代女性向けの雑誌が多いこと。

やっぱばれてきてるのか?

それとも中原先生を意識してのことなのか?

でも・・中原先生に関しては私世代よりも年上の方、私の母世代の方が興味ある年齢層だと思うのである。

ひまわりやも行ってみたけどお値段少々お高めで・・・

いろいろ生活が落ち着いて自分の為にお金を使える世代の方が興味を持つような気がするのですよ。

なのに40代女性誌に載せるってことは・・・ばれてきてるよね・・・。

ラジオや番組宛のメール。

結構正直に年齢書くし(笑)

 

稽古が始まったそうですよ!

雄大くんやザキさんとわちゃわちゃしてるのでしょう。

毎日幸せでお肌もぷりっぷりではないでしょうか!

やっぱしぇんぱいとの稽古の日々よりは気を張らずに過ごせているのではないでしょうか。

 

演出の木村さんが私が想像するになかなかの頑固者だと思うのです。

ワークショップとか役以外の人のセリフを言う稽古とか?

質問攻めの稽古とか?

役者陣も稽古場で恥をかくとか、そんなレベルではないのでしょう。

揉まれるがいいっ!

たくさんたくさん揉まれて大きくなるがいいっ!

 

次に『北斗』

予告見たよと言ってくれた人には必ず本編も見て!と返すと。

いろんな人に見てほしい。

でもおばあちゃんだけはショックで倒れるかもしれないから見せたくないと話す優馬くん。

 

いや~なかなかだった!

ちょっとメイキングみて覚悟ができた。

よかったわー心を慣らしてくれて。

 

オーディションの話から。

1回だと言われていたのに2回あった。

この人もオーディション受けにきたのかな?って感じの方とすれ違ったとか?

ここ興味あるーーー!誰だろう?

監督がキャスト選びに苦労したと言っていた。

優馬くんよりも上手い役者はいるという言葉を残してくれた。

なんとも正直者である。

 

いつもは、役を演じていないときは中山優馬に戻ると言っていた優馬くんが

今回は普段の生活でも北斗になりきったと。

ティンクもテレビもスマホも冷蔵庫も絶ったと。

死んでもいいと思ったと。

なんでしょ?

俳優になったのねぇ。

 

実は原作を読むと母親が何気に困ったヤツである。

私自身が母という立場だからかもしれないけど母親がなんだかな・・・なヤツである。

この母親、結構おんななのである。

冬の寒いとき、反省だか教育だかという理由で北斗をベランダに朝まで出しておくことがある。

裁判の時に母は言う、その時部屋の中でしていたと。虐待をしたあとは旦那が性的に興奮するからだと。

旦那が亡くなったあと北斗にわざと自分に暴力を奮うように仕向けるのだけれど・・・

それは自分自身が性的興奮を覚えるからだとか言い出す。

おんな>ははおや

なのでしょう。

こんな場面がドラマにでてくるかどうかはわからないけれど・・・

おばあちゃんよりゆまママの方が覚悟がいると思うわ。

 

そんな優馬くん。

最近の親孝行はティンクを連れて実家に帰ったことだと話す。

なんだかんだ”おかんおかん”と口に出すこの少年は”おかん”が大好きなんだろうなと思うのであります。

 

そんな大好きなおかんの住む町大阪。

そこには大好きな友達もたくさんいるようで。

 

『感動』

大学を卒業できなかったことを理由に内定を取り消された友達が無事に大学を卒業。

そして行くはずだった会社に改めて雇ってもらえることに感動したと。

こちとらそんな優しい優馬くんに感動するわ。

自分もほんとうは普通の大学生をやってみたかったんだろうなぁ・・・。

彼女とかとサークルとかゼミとか経験したかったんだろうな・・・。

 

『誕生日』

友達からあきらかにサプライズしますというTEL。

ヘタクソかっ!

との中でつっこみながら食事会に向かう予定。

だそうで(笑)

 

こんなふうにテキストの中で話すともだちは大阪の友達かな?と勝手に思っているんだけどどうでしょう?

でも同じ事務所じゃない役者友達のことは優馬くんの中でともだちっていうのかな?

バッテリーの共演者の子とかそれこそヒロキとか

その辺りがともだちに分類されるのかな?

 

『行きたいところ』

沖縄。ぶれない沖縄。

誰と行きたいのでしょう。

家族?友達?

普通の23歳男子なら彼女?

行ったらいいさ~なんくるないさ~。

 

『22歳でやり残したこと』

ないっ!

充実した1年だった!

テラモロって言う可愛い後輩ができた。と語る。

今まで後輩とお仕事たくさんしてると思うんですよ?

なんでテラモロは特別扱いなんだろう?

ここ不思議。

来年はなんていってるだろう。要チェックやで。

 

『23歳やりたいこと』

夏のにんじん。

また新たなタイプのお芝居ができそう。

いろんな作品に出演してもっと経験を積んでいきたいらしい優馬さん。

 

まったくもっておっしゃるとおり。

にんじんの兄役は観客からは絶対嫌われる役。

でもって子供達にも観てもらいたいからとかであの舞台子供料金まで設定されている。

小さい子供が見たら”兄ちゃんすっげえやなやつ”となるはずである。

子供にとっては兄ちゃん=中山優馬となるでしょう。

あらやだ、悪役(泣)

 

番外編

『今欲しい架空の道具』

コピーロボット

昼はオレ、夜はロボットが舞台に立つ。

夜のほうが拍手が多かったらどうしよう。

 

わけわかんないしっ!

ロボットって?

ゆまおたはコピーロボットってワードにいいイメージないよ?

 

でもわかったことがひとつ。

優馬さん、拍手何気に気にしてます(笑)

 

頑張って拍手しましょう!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優馬くんに23個の質問をしたらしい。のでまとめメモ。

23歳になったから23個の質問。

で優馬さんの回答がなんか緩い。

ドル誌に対してのポヤポヤ感半端ない。

 

『年末年始の過ごし方』

カウントダウンに呼ばれる。

本人は表面上は満足しているようである。

なかなかの大イベントらしいから。

しかし留守番組はもう呼ばれなくてもいいよ・・・とか思っている人多数。

斗真くんとか出てないし。

でも年始のお参りは事務所の方々と行ってほしかったりする。

オタクごころは複雑なのである。

元旦は小瀧のおうちにティンクと行ったとか?

もういいじゃん?ウエストとのつながりも・・・。

とか思ってしまう。オタクごころは複雑なのである。

でも流星とは付き合ってあげなよ!

とか思ってしまうのはなんなんだ?

まぁ独り言と思ってくだされ。

あちこちの話をまとめるとカウントダウンに出演してその後CDTVで朝4時から歌って踊るスケジュールだった模様。

時間が中途半端に余ったから寝たとか?

たいして余ってないと思うのだが?

若い男子と私たち世代では余った時間の使い方に違いがあるのかもしれぬ。

 

で大阪帰ったと。

おばあちゃんがティンクにお年玉をくれたんですって。

そうよね!ティンクがいないと優馬くんが壊れてしまう可能性もあるわけで。

そりゃあ私もティンクにならお年玉あげたいわ!

優馬くんからは貰いたいけど。

おいくら頂いたのか知らないけど買ったのが

”ちょっといいごはんとおやつと牛乳”

よいんじゃないかな?意外とグルメやねん♪とかのろける飼い主。

うん。よいと思う。

 

『クロスハート千秋楽』

大千秋楽は大阪でしたね。

ちなみにわたくし東京の千秋楽には誘って頂いて行って参りました。

最後の最後にチャラ男な一之瀬くんが見れてすごく幸せでしたわ♪

打ち上げでも玉野さんからダメだしを頂いたと。

朝6時まで玉野さんのお部屋であーだこーだ芝居談議をしたとか?

テラもモロも一緒で今後にいかせるアドバイスをGetしたとそれはそれはうれしそうにどの雑誌でも話しておりますね。

ほんとに芝居の話が好きだよね。

中河内くんとも熱い芝居談議をするとかでお互いのおうちに行くんですって!

ねぇ。山本くんもだけど奥様のいらっしゃるお宅にお邪魔するように優馬くんがなるなんて。

上京した頃からするとなんてありがたい話。

優馬くんのおうちにもご招待したとか?

テラモロもおうちに招いたのですね。

結構おうちに簡単に招く?

優馬くんちに奥様がいるのは私の長期計画では36歳なんですの。

まだまだ先ね。

とか言いつつあと13年後(笑)

 

とにかく2016年年末の時点ではテラモロがかわいくてかわいくて仕方ない中山先輩でした。

 

『私服事情』

語っています。

どうやらますます自分の服なぞ着れればいい!になってきているのかもしれません。

いいと思うのであります・・・。

ストライプシャツ&ダメージデニム&紺色ジャンバーな取材日の私服。

クロスハート休演日にセールで爆買いしたとおっしゃってます。

いったいどこのセールなのやら。

どうもユニクロ臭がするんだけど。

 

『優馬さん食事事情』

どうやらまともに食べてない?

前から思っていたけど睡眠欲>食欲なんですよ。

困ったお方だ。

取材日の1食目が現場で頂いたシャケのおにぎりって。

だからぱるるに”食が細い”って暴露されるのよ!

朝起きた時も枕元に置いてあったお茶を飲んで・・・

二度寝しよっかな~どうしようっかな~”などと考えたとか?

困ったヤツだ。想像したら可愛いじゃないか。

 

なーんてまともに食べないからだと私は思うのですがね。。。

”ちょい風邪ぎみ。痩せて免疫力落ちたのかな?焼肉食べて免疫力Upせな!”

とかおっしゃってます。

ん~~焼肉じゃないよね?野菜だよね?

あとしっかりした朝食だよね?

やっぱこの辺は奥さんいたほうがいいのかな?

でもなーーー!!!

 

よく食べるものにラーメンをあげています。

ひとりでフラッと入ってしまうそうで。

これもな~ラーメンかぁ。。。

やっぱ奥さん?

でもなーーー!!!

 

『優馬さんお風呂事情』

熱めのお風呂に15分つかる。

熱め・・・・熱め・・・・何度だろうか?

あまりよくないんじゃなかったか?

興味あることに温泉&マッサージとかあげてるし。

なんかこう書いてるとどことなく漂うおっさん臭(笑)

休みに箱根行ってきました!とかラジオでペラペラしゃべってるし。

誰と行ったのかしらね、箱根。

そこ聞きたいんだけどね。

 

続く♪

 

 

 

 

優馬くんが23歳になりました。今更ながらのカウントダウンの話♪

私が初めて優馬くんを見た時、彼は14歳でした。

早生まれって時々わかんなくなりません?
中3だったのか?中2だったのか?
バッテリーは中3だったのか?
いつもわかんなくなる(笑)
ようするに2008年!4月!
運命の2008年。
そして激動の2009年!
優馬くんも2009年って数字は出すことが多いのでやはり2009年は激動の年だったのでありましょう。

そんな優馬くんも23歳になりました。
めでたいことでございます。

発売されたドル誌に23の質問が掲載されていてなんで23?って思ったそこのあなた!
私と同類の脳内構造かもしれません。
23になったから23の質問ね!
ふんっ!

来年は24の質問なのですね?
そう!
ってことで23の質問を書き残しておきましょう。
そして来年24を過ぎたあたりからみんなでラジオに投稿しましょう!
23の時こんなこと言ってらしたわよ、ほほほっ!
ってメールしてあげましょう。

『年末・年始の過ごし方』
ジャニーズのカウントダウンに出演。
楽屋はやらっち&内&ヤマピーと一緒。
ふむふむ。ヤマピーだけ慣れていないね。
ってことはほとんどやらっちといたでありましょう。
内はバックにも付いていたから優馬くんからしたらめっちゃ先輩だろうし。

ここで脱線!

カウントダウンに行ったお友達から報告をもらっていて♪
ブログに書くね~なんて約束をしておきながら書けていない!
これではわたくしうそつきになってしまう!
ってことでカウントダウンの話。

悔しくて、悔しすぎて書けなかった!
今なら書ける。
北斗を演じてる優馬くんを見たから。



**********

クロスハートの経験が活きていて生歌がとてもよかったです!
放送前の白いスーツも素敵でした。

でも優馬くんの時にジュニアを見ようと双眼鏡を覗きこむ若い人が多くて
ペンライトを振ってくれる人が少なくて・・・。
ほかのグループとの声援の差に落ち込みそうに。

でも優馬くん自身は「楽しかったです」と言っていて救われました。
優馬くんの方が大人な気がしました。

優馬くんが花道を通った時優馬うちわを持った若い女の子は2人いたんだけど
優馬くんは気づかず・・・
というか王子は自分のうちわを探すようなあさましいことはしないのですかね(笑)

メインステージでは藪くんとずっとお話してました。
仲良しさん?

近くにいらした女の子が白いキャップとペガサスペンラで嬉しかった~♪

**********


とここまでがお一方のお話。

ありがたや~ですよ!

だってテレビ前でそわそわ見てた私たち留守番組に届けられた優馬くんなんて・・・ねぇ?
悲惨でしたもの。
2年連続っすよ!
ふざけんなっって話でしょ?
あれから2ヶ月。
やっとまとめる気持ちになれました。

藪とは仲良しさんですよね?
そっか・・・
双眼鏡を持つとペンライトが消えるのか・・・。
そうよね・・。
うんっ!
トイレタイムだったりあきらさまなアンチ行動が無くなったのだからよしとしましょうか。

そして近くの自分のうちわに気づかない話(笑)
うんっ!
これは昔から(笑)
なんだろーね?庶民感覚が抜けてないのかな?
「ドーム広いな~」ってな具合にぽよぽよしてんじゃないのかな?


そしてもうお一方からのご報告


**********

ふぉ~ゆ~としぇんぱいと一緒にすごく楽しそうでしたよ~。
ふぉ~ゆ~としぇんぱいには感謝、感謝でした。

放送終了後一人一人挨拶をするんだけど優馬くん、後ろの後ろの3列目ぐらいのところのそれはそれは控えめに立っているのです。

ステージからはける時に城島リーダーが優馬くんの肩を組む様な抱え込むような形で優馬くんの背中を優しくポンポンと触れてくれて。

まるで「頑張ってるな!わかってるよ!」
って言ってくれているように見えて涙が止まりませんでした。

グループではなくジャニーズの中でソロで頑張っていくことの大変さを目の当たりにしたところだったので・・・

急にボロボロと泣けてきてしまって・・・
気づいたら一緒にいたお友達も隣でボロボロ泣いていました。

でも!

優馬くんの歌声とパフォーマンスでドームの観客を魅了してましたよ~
「好きだよ」でキャーと歓声も起きていて嬉しかったです。

毎年カウコンに行っているお友達が「今年はよかった♪」と言っていました。
2曲歌わせて貰ったしジャニーズみたいなステージ衣装だったし♪

でも、ほんとーーーーに後ろの後ろにいるの・・・。

優馬くんの歌声がドーム中に響いてその時はみんな聞き入ってくれて。
キャーもたくさん湧き上がっていて。

何より優馬くんが気持ちよさそうに歌っているの。

優馬くんやっぱり歌うことも好きなんだな・・・って思いました。
今は役者に専念するっ!と決めているのかな?

優馬くんも自信をもって歌っていました。
ちゃんとアイドルでしたよ~。

あの満席のドームの中優馬くんひとりだけの歌声が響いている情景は格別でした。

時間をおいて考えてみると・・・
優馬くん、ソロとして役者として自信を持てたからこそ楽しそうに歌っていたのかも知れない。
もちろん「歌うことが好き!」なことには変わりないけれど
「歌うことが好きだから」でなく
「役者としての道を自信を持って歩んでいるから」
楽しそうに歌っていたのかも♪

ちゃんと「中山優馬」という道を歩んでいると思います。

目先は数年先を見ているけれど足元は1歩1歩確実に歩んでいて・・・
バランスが良い人ですよね。

**********


うれしい話がたくさん♪
幸せな気持ちになれる♪

辛いことも確かにあるけど
それ以上のことをくれる。

ひとりに見えがちだけど
仲間もいる。
ちゃんと見てくれている先輩もいる。
うんっ!
大丈夫!
信じてついていきましょ♪

なにより彼は前を向いている。
それが一番っ!

ほぼほぼ引用してしまいました。ごめんです!

あれから2ヶ月。
やっとまとめる気持ちになれました。
まだまだこれから!

そしてまだ22個も残っているぞ?
大丈夫か?私(笑)

クロスハート千秋楽行ったらしい! 興奮して喋りまくってきたらしい!

そんなこんなでクロスハート千秋楽に行って来ました。

いろいろと記録に残す?

ゆまともさんから連絡が来たのは1ヶ月以上前。
旦那さまに了解を取る作業から始まる。

時は年末、仕事納めの日。
さてさて…意外にあっさり了解をくれる。
大分慣れてきたらしい。
どうやら旦那さまに確認したところ現地で誰かと一緒ならいいらしい。
大分進歩した(笑)
この調子で時間をかけて調教しいつかは遠征してみたいものだ♪

10:30帝劇前で待ち合わせ。
ギャルがちらほら。ほら!今やってるから。
『くぅーいつか!いつか帝劇に立たせたる!』
と気持ちも新たに。
帝劇が似合う男中山優馬
よしっ!皆さま頑張りましょうぞ!
またあのふかふかのおイスに戻りましょうぞ!

で、早めのランチ。
ちょっと早すぎた為どうにかこうにか食べる。
でも舞台後半からおなかすいちゃって(笑)グーグー鳴り出す(笑)
私が思うに優馬さんの舞台は体力使うのですよ。
必死に観るから(笑)

今回は21列め。
私の席の後ろは22・23と続き23列めが最後尾。
22列めの5席ぐらいは空席でした。
なんとなく関係者用って感じ。
23列めに知ってるお顔が!
何度も見ちゃっいましたわ(笑)
あの人知ってる。私知ってる!なんで知ってる?
ママとも?PTA関係?
とか脳内忙しい。
多分あの方通訳さん。
プレゾンとかの記者会見でトラビスの後ろで通訳してる方。
その方とどこぞの紳士な方がご観劇。

私と私の左隣のゆまともさんの双眼鏡が忙しい(笑)
あげたりさげたり忙しい(笑)
タイミングが同じでなかなか笑える(笑)
あの通訳さんもさぞ気になったことでしょう(笑)
右隣の方がですね初めて観劇されたのでしょうか?
40代ぐらいのおキレイな方。
しかし腕組みして観てるのですよ。
なかなか迫力あるよね、腕組み。
でもケラケラ笑うんだこれが。
だから私も遠慮なく声に出せて笑えたから楽しかった~\(^-^)/

歌終わりの拍手もしていいのか、ダメなのかがわかんなくて…
いつも周りに合わせていたのですね。
次女はあの拍手いらない!と言っていたし。
基本的にルールを知らないし。
でも今回は右隣の女史がしてたから私も堂々と拍手してきました。

ちなみに舞台終わりには高い位置で拍手してきました。
ブラボー!的な意味をこめて!


さっ!前置き終わり。
舞台です。
よくできておりました。
今の優馬くんができることを100%出しきってくれました。
ミュージカル俳優さんからしたらまだまだでしょう。
でも!今の優馬くんの100%だと感じました。

歌のブレなし。
音を外すこともなし。
華麗な殺陣。
セリフの間違いなし。
聴こえづらい箇所なし。

よく頑張った!
ハナマルあげちゃる!以上(笑)


初回観劇時にイラついた箇所はちょっとイントネーションが気になるくらいだったのでOK。

なにより一番よかったのが
『愛してる!アルセーヌ!』ってセリフ。
甘い言い方ではなく力強い言い方。
何気に目も鬼気迫る感じ。
告りたかったんだねぇ、セザール。
で後にアルセーヌは悩むのです。
『なぜ愛してると言ったの?』と。
アルセーヌはセザールに好きだと言う気持ちを伝えることができない……。

東京千秋楽3回め観劇にして初めて気づきました。
後半アルセーヌは『セザール好きよ。』とセザールに告白します。

しかし…その時身体はセザールだけど中身はリュックだから…
セザールはアルセーヌからの告白を聞けていない……。

セザール不憫……。
セザール意外に不憫(笑)

晩餐会の時にカッコよいダンスをするのですが…セザールは身体はセザールだけど中身の悟が時々出てくるから…何気にちょっとカッコ悪い(笑)

ブルゴーニュ派のダンスの時はもっと悟の部分が多いからホントにカッコ悪い(笑)

まとめると優馬さんの役なかなかにカッコ悪い(笑)

オモロイ!

これがライブバージョンだと中身が悟とか意味わからんから『中山優馬だけダンス遅れてね?もっと頑張れ!』とTwitterで叩かれたのですね!

納得。

今回は後ろの席だったので殺陣を堪能\(^-^)/

殺陣と言うより剣の舞い。
剣を使ってダンスをしてるようなイメージ?
凄くキレイでした。
あれは屋良っちと相当な練習をしたのだろうと。
カッコよかったなぁ。
クルクルクルクル廻って、立ち姿も移動のステップもホント華麗。

お三方とのデュエットの時。
いつも手を合わせて祈ってしまいます。
『ラスト、ラストの歌声合わせて!タイミング!』
と。
今回よかった!

優馬くんが先走りしちゃってお相手の方が合わせてくれて…
ってことがなかったのですよ!!!

そりゃあね、普段標準語使えば気になるセリフまわしも減るのに……と思うことも正直あります。
でも関西弁を使うことで彼の精神状態が落ち着いているのであれば関西弁ありがとうですよ。
関西弁に感謝ですよ。

と私は思います。

数をこなしたらいいがな!

最後の最後のシーン。
悟がやっとピンとくる女性と出会えたシーン。
入れてきた!
あの方入れてきたヽ(*´▽)ノ♪

屋良っちに内緒でアドリブ入れてきたヽ(*´▽)ノ♪

それもチャラ男バージョン(笑)
どなたかのモノマネ?
身振りまで大袈裟に(笑)

会場爆笑!

気持ちよかっただろうなぁ。
あれは気持ちいいよ!
900人の観客に対してしてやったりだもの。

なんなら優馬さんの鼻がぐんっと高くなった気がしたわ!
ピノキオ並に伸びた気がしたわ!

カテコでふうかちゃんに振るときに『唯月さん』とか言って『えっ?』とふうかちゃんにつっこまれたり(笑)

せしるさんの関西弁につっこんだり(笑)

相変わらず女子と仲良しさん。

だってカテコになった途端姫になるからあの人(笑)

そうかと思えば玉野さんに『優馬』呼びされたりハグされたり。

昭和男を虜にするからあの人(笑)


私がここ何年間もチャレンジを願っていたミュージカル!
こんなに早く実現するとは思いませんでした。
そしてこんなに成長した姿を見せてくれるとは思いませんでした。

次のステップ!
中山優馬の次のステップ!
楽しみです☆





観劇の帰り道ご一緒したゆまともさんから紹介して頂いたお二方。
なんと姉妹揃ってゆまファン。

それだけでも感動もんなのに!
なんとっ!
私のブログやなうを読んで下さっていた(*^^*)

感動するわ、恥ずかしいわでわたくし脳内大忙し。
思わずナンパしちゃいました。
『帰りにお茶でもいかがですか?』

キャー♪

またどこかでお会いしたいです。
なんならラインでおしゃべりしたいです。

素敵な思い出がたくさんできたクロスハート観劇でした。

優馬さまさまです。
生き甲斐です。
趣味です。

クロスハート2回目観劇。コメディ舞台に思えてきたらしい(笑)

人生初です。
同じ作品を2回観るの。
いや~面白かった!
今回も泣けなかった。

だってこの舞台面白いよ?
声だして爆笑ではないけど心の中でニマニマしちゃう舞台だよ?

だってあの手術だよ?
あり得ない脚本だよ?
真剣にみたら私みたいに怒りモード炸裂しちゃうのよ?

感動はするさ!!
あっ!その涙か!
優馬さんの歌声めっちゃ素敵だもの。


さて、今回はゆまともさんと二人で観劇。
それいゆぶり。

実は前回観劇時、私の2列前にいたのを目撃(笑)
お友達とご一緒のようだったからお声かけは遠慮しといた。
帰り道スマホ開いたら『み~さんどこ~?』とラインが幕間に入っていた(笑)
『あなたの2列後ろよ(笑)』
と返事したけど…もう帰りの電車だったとゆ~オチ。


そんなこんなでお忙しいのに今回はご一緒して頂いて♪
感謝、感謝でございます。


前回観劇の時、どうしても許せない場面があったのですよ。
低めの声でボソボソとセリフを話すから聞こえづらいったらありゃしない!

それがまだ最初の頃だったからこれまた私の心にモヤモヤの種火が灯されるわけで。

そして対して屋良っちが素晴らしい声でセリフを言うからこれまた私の心にイライラの種火が灯されるわけ。

はぁ┐(-。-;)┌ってなもんである。

余りの怒りモードなわたくし。どのシーンだか思い出せなかった。
でも今回芝居が進むにつれて『あっ!ここだっ!』となった。
その時ですよ!
屋良っちのマイクを通して鼻水じゅるじゅるな音が入ってくるのですよ!

『ん?泣いてる?屋良っち泣いてる?』
と思いましたわ。

泣いていたんだろうか?

その時私から見て優馬くんは背中なんだけれども!
ビクッとした感じがしたのです。
筋肉がギュッと引き締まる感じ?
そんな気がして。
そしたら優馬さんの芝居がググッとよくなって。
わたくし大満足!
こうなんて言うんだろうか?
スイッチ入った感じ。

Twitterにも書いたけれどこれはあれかしら?
屋良っちがちょっとここの芝居流してないか?と気がついてて…
言葉で注意するよりも自分の芝居で訴えて…
『優馬!ここだ!気付け!自分で気付くんだ!』
的なものだったら嬉しいな。
って思ったのであります。

私が勝手に泣いてるように見えただけかもしれないけど(笑)。

で、友達に聞いてみたのですよ。
古くから優馬さんを見てる友に。
これは優馬くんはどうなんだろうって。
『ヤバイっ!』
って感じたのか?
『くぅ!そうきたか!負けないし!』
って感じたのか?
後者じゃないかしら?……(*^^*)……
って返事。

ねっ!そうだよね?
なら嬉しいなぁ。


今回私がこれコメディ舞台じゃないのかな?
と思った理由のひとつが優馬くんのはっちゃけっぷり(笑)

現代の普通のちょいもてるらしい大学生男子。
何か冷めた目線でクールぶってバックはジャニ持ちな男子。
恥ずかしいから演劇なんかやらないしぃ。
なんかピンとくる子がいないんだよなぁ。
な、ちょっとカッコつけ男子大学生。

この子がなんと588年前にタイムスリップ~(笑)
時をかける少年!


100年戦争真っ只中のフランス。
平成ファッションな少年。
『お前その格好変だぞ』と言われ
『ほらこれお前の』といきなり剣を渡された日には重くてよろける(笑)

目の前で剣と剣が交わりケンカが始まるとヘタレ八神の上を行くヘタレっぷり(笑)

そして意味もわからないまま当時の衣装に着替えさせられた八神くん。
違う!セザール。
違ーう!まだ心は一ノ瀬悟。
な優馬くん(笑)
ここも面白かった。
フランス戦士の衣装を着せられオドオドと洋服引っ張ったりキョロキョロしたり。
細かい演技を発見するのが楽しい。

この一連の芝居は是非双眼鏡でガン見をお薦めします。
観劇できない方々。
八神くんを思い浮かべて頂ければ納得できると思われますわ。


前回痩せすぎで映えない!と言い切ったわたくしですが…映えてはいけなかったのです。

だって八神くんだから。
ヘタレだから。
オーラがあったらダメなのよ。
ポチャゆまじゃだめなの。
あ~なんてコメディヽ(*´▽)ノ♪


歌がね。
ジルベールさまとリュックとアルセーヌとそれぞれデュエット的に歌うシーンがあるのですけどね。
優馬くんは基本客席見ながら歌うのです。

だからね、アイコンタクトができないんですよ。
姫だし基本センターの人だしソロで歌ってる人だからお相手さまが合わせて下さって♪

ありがたや~ありがたや♪
日々ありがたや~と感謝でございます。

恋のシーンも違和感なく見れるようになってた(笑)
『愛してる』
なぁんて言ってるのも違和感なく♪
あら、おいしいわこの舞台。


男性の方もちらほらいらして。
ヅカファンらしい方もいらして。
これはお芝居ずきの奥さま軍団かしら?
って方もいらして。
あの方々に中山優馬という名前がインプットされたらいいな…と思いました。


次も楽しむ!

興奮の私的初日観劇から数日が過ぎて思うこと。

やっとパンフレットを読んだ(笑)

観劇が始まる前に読むとよかったのかもしれない。写真はだいぶ前のものだけど
中のコメントはライブバージョンを終えてからのものだった。

みんな楽しそうである。

苦しそうだけど楽しそうである。

キャストみんなコメントが素敵。
一生懸命。

カンパニーを作り上げる努力をしてる。

中河内氏と大山氏が対談で自分達の立ち位置が変わってきた話をしていた。

クロスハートはそれをひしひしと感じた。
彼らが鉄壁の守りをしてくれている。
そして、まだまだ弱っちいけど寺西君とモロも必死に守りを固めてくれている。

そんな男性陣。

☆ちょっと妄想してみた(笑)
時は江戸時代。
お城の城主のゆーまさま。
このお殿様を斬るにはそうそう容易いことではない。

城に攻め入る。

まず若手二人が守りを固めている。
とにかく若い。行動的である。
内に秘めている思いが強い。

次にいるのは中堅どころの強者二人。
鉄壁である。
並大抵の力では倒せない。
激しい戦いである。

次にいるのは大奥でも特にお殿様からの寵愛をうける女中3人。
弱そうに見えるが芯は強い。
そしてお殿様を想う心が何よりも強い。

もう少しでお殿様のいる座敷である。
しかし最後の砦。
凄いパワーを秘めている。
ここを破るのはとてつもなく大変である。

して!
最後の襖を開けると凛々しく立ち構える殿のお姿が!

ちゃんちゃん。

おわり(笑)


さて…優馬さん。
冒頭の声が聞き取りにくかったの。
多分長いセリフだったと思う。
理屈っぽいことを語っていたと思う。
これが苦手なんだろうか?
だってその後すぐ歌になったけどこちらは完璧。
だから喉の調子が悪いとか
鼻がつまってるとか
疲れが出てるとか
そんな理由ではないと思うの。
きっとここ課題!

殺陣は、ライブバージョンが良すぎちゃって(笑)
カッコ良く剣をダンスの小道具として使っていたのに(笑)
あの殺陣もう一度見たい!

体が軽すぎるのか?
舞台が狭すぎるのか?
人が多すぎるのか?
殺陣をしている優馬くんが目に入ってこない。

屋良っちが上手すぎるんだな。
きっとそれだ!
そこは仕方ない。経験値が違い過ぎる。

あの剣、舞台上では剣と剣を交えないのですね。
だから前の席で見てると違和感があったのかな?
ダンスっぽい仕上がりにしてたし。
そこが演出家さんの狙いなら受け止めます!

今回気付いたのが
ドスの効いた悪い声がなかなか上手!
普通の大学生の演技がマジで上手!
運命を受け入れた悲しい演技がほんとに上手!
意外に怒りの演技がお上手!

しかしいくつの役をしてたんだろう?
観劇直後はなんで高い声色にして棒読みなんだ?
と、思った。
ちょっとショックだった。

しかし今やっとわかった!
何役もの演技として声色を変えてきてた!
冒頭のセザール。
あれは純粋にセザール(*①)なんだね?
だから意気揚々とした感じ。

で、悟(*②)
声は低め。
今時の少年だから口調も今時。

次がタイムスリップをしたあと…故に
中は悟、外見はセザール(*③)
いきなり1428年に行くわけだからオドオドして情けない感じに。
何気にこのヘタレ具合がよかった!
上手だった!

なぜかわかんないけど悟としての記憶が無くなっていく。ようするに…
中の悟が徐々にいなくなって外見も中身もセザールに(*④)
だんだんとセザール口調になっていく。
強め、自信のある声色。

そして手術後のセザール(*⑤)
声は少し高め。
優しげに。

凄いなぁ。
一回じゃわかんないよ。
これ声色だけじゃなく態度と目を変えている。

あっぱれ\(^-^)/

そして忘れちゃいけない恋愛のシーン。
ティエリに冷たくするシーンが多々あるんだけど(笑)
なんかヘタっぴなの(笑)
冷たくできないんだろうね…演技でも(笑)

恋愛のシーンで一番違和感なく見れたのが悟が一目惚れするシーン。
結論、もてる役よりもてない役のほうがおいしい。

でも役者だから普段の自分と違う方がね(笑)

悟ぐらいまで振り切ったらよかったのよ。
成海みたいでよかったわ。
何しろもてるらしいから悟くん。
あそこまで自分と違うと演じやすいんじゃないかな?


書き起こしてみてよかった(^^)v
気持ちがいろいろ整理できた。
次の観劇は15列目。
全体を観れそう。


この観劇の2日前の話。
次女が突然質問をしてきた。
『お母さん、長いものに巻かれろってどういう意味?』と、聞いてきた。
忘年会でおじさま上司に教えてもらった言葉らしい。
説明が難しい。ってかめんどい。
私はクロスハートに行くことで頭がいっぱいだったので旦那さまにふった(笑)
『大勢の方についていくってことやな』
次女が言う。
『えっ?満員車輌に乗れってこと?』
爆笑である。
耐えきれず私も参加。
『あれだわ!今度行く舞台で優馬くんチームがそうだわ!』
などと騒いでいたら
パンフレットで寺西君が話していた。

これはあれか?
玉野さんにはジャニーズの中山優馬はそう感じたのか?

ということがあり…
観劇後次女に聞いてみた。
『赤チームは悪い方でしょ?でも青チームが言ってることはキレイゴトだよね。だから私は赤チームに属するんじゃないかな?』
悪い方って(笑)
赤チームは悪い方って(笑)
小学生かっ!

そんな次女はあれだけの男性陣の中で
ジルベールさまに惚れたらしい。
相変わらず面白い!

そして幕間。
『タップダンスおかしくね?意味なくね?』
とはなす。長女もさすがに意味不明だったらしい。
私は幕間のこともありどこに玉野さんファンがいらっしゃるのかわからんのだから
『演出家さんが自らやってるんだから私達にはわかんない何かがあるのよ』
と母親っぽく答えた。
でも内心よくわかんなかったのですよ。

でもさっき思ったのは…
あれかな?
トトロのネコバスみたいな感じ?
ミカエルのすがたはこっちには見えてないのかな?

まぁ…受け入れます。
演出、構成、脚本…ファンタジー要素のところは受け入れないとダメなのでしょうから。

だから2回めは映画を観るような気持ちで観てきます。

なんで、タイムスリップ?
なんで、あの時代にあの手術?
って思ったらいけないのでしょう。

勿体ないから楽しんできます♪

いざ!玉野ワールドへ。

さっ!記録、記録。老後のために記録。クロスハート観劇私的初日。

優馬くんを応援し出して8年?ほど。

私は彼の歌声が好きなのですよ。
彼の生歌が聞けるこのチャンス!
待った、ひたすら待った!
ものすごい良席が来たソロコン。
娘が体調を崩しその疲れからか私も体調を崩し泣く泣く諦めたソロコン。
今回も嫌な予感しかしなかった。
なんならこれをトラウマと言うのか?
ってな感じに目眩までしてくる。
待ち過ぎるのよろしくない(笑)

生バンドと聞いて私の期待はますます高まった。

彼自身から芝居が好き!芝居がしたい!
と常々聞かされてきた。
事務所にアピールするためと彼ははなしているが我々ファンに対しての宣言なんだろうなと思う。

CD関係がおかしくなっている。
あの事務所に限らないと思う。
無料でそして綺麗な音でフルコーラスが簡単にダウンロードできてしまう。
CDを発売することが歌を届けることでは無くなっている。
音楽番組も随分減った。

話がそれた(笑)

ようするに生歌!
これが聞けるチャンス!
楽しみで楽しみで楽しみで。
それに彼が猛勉強中の芝居が組み合わされる。
なんて最高なんだろう。ミュージカルって。

とにかく大変だった。
まず冬開催。
体調管理が大変。
旦那には
『なんでマスクしてるん?風邪ひいたん?』
と心配される。
夫よ!予防じゃよ。予防。

そして私が今回大いに不満な19時開演。
3時間公演で19時開始はなかなか厳しくないかい?
都会から離れたところに住む方。
主婦。
お年を召された方。
学生さんたち。
そこまでして1日2回公演をしなくてもよくないんじゃないかい?

そして会場。
駅から遠いんじゃ。
ちょっと見てみよっかな、とは思えない場所。

で、わけのわからぬチケット騒動。
ジュニアのファンの人は自担を見たいが為に相当数の公演を抑えるものなの?
あれ最初に何十万振り込みしてるの?
あれをshockでやったら座長ファンに叱られると思うの。
体ひとつしか無いんだから行ける範囲で抑えないといけないんじゃないの?
そのせいであなたの応援するタレントくんの評価が下がってしまうことに気づいていないの?

ふぅ…不満は吐き出したわ(笑)


で、私の初日観劇が始まります。