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いよいよ私のクロスハートが始まる( ・`д・´)

それいゆのときに思ったことがあります。

一回じゃわからん…!

今までの優馬君ごとは…関西方面は行けていないけどもソロコンと日生のプレゾン以外は行ってるはずなのです。

なんならKAT-TUNのコンサートやKinkiのコンサートでゲストで来てたのも見てる(笑)

全て一回見れば満足していました。
クリエとかも毎日違うことしてても家で充分楽しめたのですよ。

今年春のそれいゆは成長しまくりの優馬くんを見てただただ唖然として舞台終了後号泣で全てぶっとんだけども(笑)

優馬くんをろくに知らないのに私が余りにもTwitterで騒ぐからチケットをgetした友達から後日…

『美しくいきるって…いい舞台だったね!感じるとこどこだった?』
と連絡がきて
『成長したなぁ。嬉しいなぁ。しか思わなかった!』
と返事をしたら呆れられましたの。

だからダメだと。
何回か見なきゃダメだと。

一回めは優馬くんの成長を感じ。
二回めは全体の舞台内容を感じ。
三回めは双眼鏡で優馬くんをガン見。

と。。。

ここまで書いて電車に乗ったのです。

私は本当に優馬くんのミュージカルが楽しみで楽しみで楽しみだったのです。

余りにも楽しみ過ぎてウエストサイドストーリーとRentのミュージカルバージョンを借りてきて前日、前々日と見まくりました。

ミュージカルってこんなのなのね?
歌で感情を現すのね?
と。

今回は3回観に行きます。
人生初です?同じ作品を3回も観るなんて。
諭吉何人使うんだって話(笑)

さて、今日は一回めの観劇。
優馬君の成長を感じる日。

私の答えはTwitterに書きなぐりました。
だってクロスハート関係者がTwitterに感想書けと言っていたらしいから。

人間感情的になるとよろしくないなと少々反省はしたけども。

今日の感想ブログは大阪が終わってから公開しようかなと。

私は…

優馬くんから離れて行った人に後悔させたいだけなのかもしれません。

どうよ?

優馬くんの応援続けてたら今頃こんないい気持ちを味わえるのよ?

というとてもよろしくない感情が渦巻いているのだと思います。

だいたいいつもの私なら
毎年shockに出演してる屋良っちと同等の仕事はできないよ?
と思うはずなんです。

初ミュージカルだよ?そんなに完璧にはできないよ?
と思うはずなんです。

なにかが…なにかが違うんです。

あと2回。
今度は違う目線で観てきます。

あっ!
全て否定はしません♪
さすが、優馬くんってシーンもたくさんあったのです。
何役も何役も演じて。
全てしっかり演じ分けていて。
特にヘタレのへっぴり腰は最高のできで。
大学生役は衣装から何から超似合ってて。
アルセーヌのカツラを被っての優馬くんは笑いもとっていて。
大学生役の足組むとこはカッコよくて。

歌は1ヶ所しか音を外さなかった。
歌に気持ちをのせていたし。
聞き取りやすい歌声だし。
他の人がJ‐POPと言おうが彼の歌声には大満足で。

最後にひとつ書き残すなら
『優馬くん痩せすぎ!』
6列めで見たのです。
足が細すぎた。
体が薄すぎた。
頬がこけすぎた。


あれでは舞台で映えない!


それいゆのポニョゆまが今頃になってめっちゃ納得なのであります。

中山さんちの優馬くんっていったいなんなのか?

彼を初めて見たのが2008年バッテリーの番宣。

少クラでタッキーを従え堂々としていた若者に不思議なものを感じたのです。

なぜか『それ私服か?』って感じの洋服でキラキラした衣装を着たベテラン関東ジュニアの中に放り込まれた少年が素人感満載で一生懸命話をしていました。

それからほどなくして我が家のテレビにバッテリーが流れていたのです。
『あっ!この子あの時の…』
と思った記憶。

そんなこんなで2016年も終わりに近づいています。

ここまでの数年間、正直何人もの優馬ファンが離れていったように感じます。

でも仕方ないと思うのです。

グループはコロコロ変わりへんちくりんなデビューになり…

関東のジュニア、関西のジュニア…
だけならまだしもジャンプファンまで敵にまわして…

なかなか上京しないし。

やっと上京したと思ったら大学辞めちゃうし。

なぜかイオン巡りさせられたと思ったら喫煙の噂が駆け巡り。

テレビにはなかなか出なくて東京、大阪での舞台活動中心。

これじゃあ若い女子や地方のファンは応援しててもつまらない。

そして何よりお若い方々はリアルな恋愛のほうが忙しくなるでしょう。

いやぁ~改めて書き出すと凄いマイナス材料ばかり(笑)

でも不思議なのはこの飽きっぽい私が彼の応援を続けてるってこと。

飽きるどころか年々彼にしがみついてるってこと。

だって面白いんですもの。


そんな優馬くんのとてつもない成長を感じた2016年春。
舞台『それいゆ』で何人ものゆまファンがそう感じたのではないでしょうか?

凄い成長をした舞台を終え、主役級の映画を1本経験し、殺人犯を演じきった彼がなんと初ミュージカルですよ!

それいゆで忘れてたけど!
脳内からすっとんでいたけど!
私は彼にミュージカルをしてみてほしかったのですよ!!!

歌って踊って芝居でしょ?
ミュージカルってそうでしょ??
さいっこうに贅沢じゃないです?

そんな中山優馬初ミュージカル作品、クロスハートがもうすぐ開幕♪

なんかまだピンとこないけど(笑)

私ってば彼のお仕事の現場は1回!って変に頑固に決めていて(笑)
理由はわからないけど決めていて(笑)
でもそれいゆで学んだのです。
1回じゃもったいない。
だって回を重ねるごとに優馬くんってば進んでしまうから。
成長するから。
時間とお金の都合がつく時にはちょっと贅沢しちゃおうかな♪
と思っております。

そして現場に行くことができないゆまファンの方々にもどうにか彼の成長をブログやなうでお伝えできればと思っております。



さてさて!
そんなクロスハート。
1回しか行けない方もいらっしゃるでしょう。
そんな方の為に私がライブバージョンで感じたことをお伝えしたいなと。
予習して頭に入れとかないと理解できないうちに終わってしまうように感じたので。
あらすじは前にブログに書いたので繰り返し読んで頂いて(笑)


わたくし調べて見たのですがブルゴーニュ派というのはほんとにあの時代にあったのですね。

そして優馬くん演じるセザールはブルゴーニュ派といってもおっきなブルゴーニュ派閥に属する小さい村のひとつってことだと思われます。

その小さい村に『こんな時代だけど自由を勝ち取ろうぜ!』って意見をもつグループ、リベルテ派が現れる…ってな感じでしょうか?

セザール(父親であるジルベール)は仕方なくブルゴーニュ派に属しているようです。
誰か人質にとられてる的な?

そして意味不明なのが玉野さん演じるミカエル。
あらすじ読むと『ブルゴーニュ派?』と?マークがついてます。
セザールの右腕に傷を負わせるのはミカエルです。
彼はいったい何者なのでしょう?


そしてややこしいのはこれに現代バージョンも加わってくることです。

1428年、100年戦争の頃のフランスでお互いを思いあっていながらも別れ(戦死)てしまう…

もし違う時代で出会っていたなら…

そして現代。
生まれ変わった男と女…
引き寄せられるようにタイムスリップしてしまう…
ってことなのかな?

ちなみに1428年の時はリュックのお姉ちゃんだったセザールの想い人であるアルセーヌ。
現代ではこの女性は大学生ではありません。
どっかで優馬くん演じる大学生一乃瀬くんと出会うのでしょうね。
ここ楽しみ♪
どんな風に出会うのかしら?
まさか『ハンカチ落ちましたよ!』的な出会いじゃないっすよね?(笑)

セザールは1年後にジャンクダルクが現れて世界を平和に導いてくれることを知ってる…
でも思いだそうとすると頭が痛くなってしまう…
ってことはタイムスリップしてきた人間…?

恋愛シーン多めでしょうかね?

あるゆまファンの方がブログでキスシーンがあるか?ないか?と書かれていてわたくしびっくり!
まさか?いや!生でキスシーン見ちゃう?
確かに今まで見たいとは言ってたけど。
でも?あらやだ!しちゃうかしら?
アルセーヌが戦いに行っちゃう時とか?
あらやだ!しちゃう?
楽しみ♪


玉野さんって当て書きする方らしいですね。
今までの優馬くんの芸能生活を追ってくれたのでしょうか?

『自由を求めるのはわかる!こんな時代だから仕方ない!今は耐えよう!命を守ろう!時は来る!静かに生きていこう。』

なんか…
通じるものがありません?
優馬くんの事務所における立ち位置的なものに。。

まだまだ働くぜ!み~さんの脳ミソ!だってまだまだあるはずクロスハートの記憶! その③

曲目リストを見るとまだ半分(笑)

カミーユの辛い記憶》
ここはカミーユの一番の見せ場。
歌がめちゃんこうまいふうかちゃん。
20歳らしいから日奈子ちゃんと同じくらい?
この子ちょっといいっ!
優馬くん!いいよっ!
ちょっとっ!ほらっ!
もし優馬くんと、付き合うなら(私的には)日奈子ちゃんよりもふうかちゃん♪
お兄ちゃんゆまくんが見れるはず。
しかし玉野パパの厳しい監視の目が(笑)

要約すると
カミーユの両親はブルゴーニュ派に殺されてしまうのです。
過酷な仕事をさせられ“ちょっとだけ休みたい”と言った両親。
何度も何度も降り降ろされる剣。
真っ赤に染まる。
何度も!何度も!何度も!何度も!
と熱唱。

(ちょっと胸元が気になってしまった。よろしくない大人な私(笑)。ふうかちゃんしっかり手でおさえてた!よいよい。)


《我らはリベルテ
リベルテ派のチームダンス。
非常に申し訳ない。
私も休み無しで優馬くんを追っかけてたからちょっと心を休ませておりまして…記憶が(笑)
ディズニーっぽい曲。
ブルゴーニュ派とは違い明るく陽気な曲。


リベルテ派とブルゴーニュ派との戦い》
あんま記憶にない(笑)
私の脳ミソも相当疲れがでた時間帯だったのでしょうね。

ようするにリベルテ派が偉い人に独立を訴えに行こうとするのをブルゴーニュ派が止める?
で、行くなら俺を倒してから行け!みたいな?
各々シンメでの殺陣かな?
優馬くんのバック転はここだったかな?

宣伝用動画にある殺陣だと思われる…多分。
宝塚出身のお二人が殺陣がお上手でらして。
でも後ろにバンドの方が演奏してるから舞台上がせまそうだったなぁ。


《復讐の想い》
ティエリの独唱だったかと。


《無念の想い》
アルセーヌの独唱がこれかな。
動画で流れてたシーン。
セザールへの愛を歌っていた。
違う時代に出会いたかった。
セザール…あなたが本当は優しいのも知ってる。
って感じの曲。

動画では映っていないけど彼女が舞台の奥の高い位置で歌っていて優馬くんが手前にいなかったかな?
いた気がするなぁ。


《生きる苦しみ》
セザールとジルベール二人で歌い上げます。
セザール「なんであの時殺してくれなかったんだ!」
なんかあったのでしょうね。
さっぱりわかんないけど。

優馬くんが優しい歌声なんすよ。
声もしっかり伸びてて。
音は外さないし。
意外とジルベールと合ってたように思う。


《伝えられない想い》
リュックとカミーユ
リュックからカミーユへの愛の歌。
結婚したい…言えないんだ。

カミーユからリュックへの愛の歌。
いつまでも待っています。いつまでも…。


《二人の愛の道》
セザールとアルセーヌ。
アルセーヌへの愛の歌♪

まぁ!素敵でしたよ。
優しい歌声。
(ちょっと優馬さん!
もちっとリアルで恋愛してもいいかもよ(笑)byみ~さん)

君はそのままでいてほしい♪ってな感じで。

ここのシーン…ミラーボールだった!
キラキラキラキラ!
まぁ光る!光る!
キラキラが似合うセザールさま。
なんつーか、セザールさま。って感じ!

優馬さんここ蘭乃さんと声が合ってた!
凄くよかった!
って感想薄い(笑)

なんかミラーボールとセザールさまに全てもってかれた(笑)


《伝えたい想い》
セザールとリュックとカミーユ

なんとハンドマイク!
めっちゃ驚いてしまいましたわ。
でもすーちゃんがハンドマイクで歌いたくなる曲だと書かれていて納得。

セザール「死ぬ前に言いたいことがあると…」
カミーユ「おしえて…」
リュック&セザール「結婚…一緒にいたかった…」

本編はこんな感じでしょうか?

まだまだ働くぜ!み~さんの脳ミソ!だってまだまだあるはずクロスハートの記憶! その②

青チームの男性がちょっと太めの方で自虐ネタを(笑)
「俺デブだからこんな荷物持たされてんの?」
リュック「いつ危ない目にあうかわかんないんだからちゃんと体調管理しないと!」
セザール「危ない目っていうのはこーゆーことなのかな?」
と、リュック?に剣を向けます

ここっ!超絶イケメンさんです♪

☆ようするに顔みりゃガチガチ喧嘩してるのですよ。
わかった?覚えといて。
ここ本公演に向けて大事だから!
試験にでるから。

☆アルセーヌとカミーユ
アルセーヌとティエリで歌い上げます。
セザール「ティエリ!やめとけ!」

ここっ!超絶イケメンさんです。
低めボイスで。

なんかお酒が入ってるらしいグラスを掲げ超絶ご機嫌なセザールさん。
にこにこにっこりと《ブルゴーニュ戦士の誓い》

いつの日か~♪
か~な~らぁず~♪

ってな動画がワイドショーにあったはず。

横1列になってブルゴーニュ派のチームダンス。
☆戦うんだー!
俺らが世界を変えようぜ!
的な。

そうして次は《晩餐会》
ジルベール=赤チームのボス(ゆまパパ)
ちょっとたまには仲良くしたらどうなんだい?
これからのことも考えないと!
まぁ今日は食べて飲んで踊らないかい?

リベルテ派「お招きいただきありがとうございます」
ブルゴーニュ派「お招き感謝致します」

セザールだけ普通にお辞儀(主催者父親だから)
セザール以外はめっちゃ丁寧にお辞儀(主催者、村の偉い人だから)

という人物相関図がここでほぼできあがる!

晩餐会での社交ダンス中。
セザール「君は?ん?アルセーヌ?」

敵かよ!
アルセーヌ敵かよ!
なんてことだ!
あぁ……
というセザールの心の揺れを演じます。

Twitterで誉めてくれた方がいらっしゃいましたね。

☆で、セザールはここから気持ちがグラグラしちゃうんですね?多分。

そっか!だから私には優馬くんだけが怒りの演技じゃないように感じたんだ!
問題解決だ!
だから悲しみの演技をしてるように見えたんだわ!

君はアルセーヌ?
なんてセザールが気づいたあたりから両派ガチのにらみ合い!

ってことで、取っ組み合いをする寸前だけど…怒りを食器を使ってガチャンコガチャンコします(笑)

リュックは争いは無くしたい!自由になりたい!と強く訴えます。

セザールはどこにおる?ってくらい静かです。
だって気持ちグラグラですから。

歌(歌詞)にもちょっと変化があらわれます。

このフランスに明るい未来がぁ~♪
1年もすれば…♪

ジャン………

ががーん!頭を抱えるセザール。
何?何?
きっとタイムスリップがね…
絡んできてね…
記憶がどーのこーのですよね?

優馬くんは誰かに抱えられ退場です。

ジャン(ヌダルク)がくるはずだから!
って言いたいのでありましょう。

まだまだ働くぜ!み~さんの脳ミソ!だってまだまだあるはずクロスハートの記憶! その①

さて…興奮も落ち着きを見せ始めてきました。
やっとチラシを出してくるという行動を始めました。
あれはライブバージョンを見に行こうと家を出る時間の時の話。
モロモロ諸事情があり予定より一時間早く家を出ることになったのです。
まぁ昼寝もしっかりしたのですけどね(笑)
その時にTwitterを見たのですよ。
そうしたらどなたかが北斗のチラシがもう無い!と書かれていたので、私は用意していたクリアファイルを鞄から出したのです。

邪魔だなと…。

チケットを渡したところから私の予定が狂い始めましたよ。
なんと、クロスハートのチラシをくれるではないですかっ!
ん?
どうしましょ?
ん?
北斗もいるじゃん!
え~!
ってな話。

北斗のチラシもこそこそこっそり数枚取ってきちゃおう!とか思っていたのですけどね…
そんなところで優馬くんの株を落としてもねぇ。
だから1枚で我慢してきました。

その前に階段のとこで通路の邪魔になるからと何度も叱られた人が今更何言う?の世界ですけどね(笑)

そうそう!
スタッフさんはブルーシアターの方がよかったわ。
叱り方って言うか待機中のしきり方が。
なんだろ?
ジャニオタ恐いからバイトくん注意してきて…的な方々がたくさん。

そんなこんなでクロスハートのチラシと北斗のチラシ。
そして今回の主役、クロスハートライブバージョンの曲目が書いてあるチラシもです。

クリアファイルないじゃん?
バックは小さいじゃん?
ん~これしかないな。
となったのがお土産を頂いたビニール袋(笑)

あの会場で舞台のチラシをビニール袋に入れて持ち歩いてたのは私ぐらいじゃないかしらね(笑)

とまぁチラシに少々シワがよったのでちょっと伸ばしておりました!
で、今日になってそのチラシを出してきたわけです。

そうしたら結構ぼんやり覚えているもんで。
Twitterでのネタバレを探して読み
宣伝用の動画を見
ワイドショーの動画を見などなどしてたら
なんとなくブログに残せそうなんですよ♪

だからネタバレを読みたくない人はまわれみぎをするといいと思うの。
後で本公演が始まってから『違うじゃん!』って怒る人もまわれみぎするといいと思うの。



《時》1428年
《場所》フランスの村…ラナチュール

《赤》ブルゴーニュ派
《青》リベルテ

《赤》優馬くん=セザール
《青》屋良っち=リュック

多分冒頭は殺陣だったのかしら?
☆ブルゴーニュ派VSリベルテ派で争ってるからね!
これを頭に置いてね。
と言いたいのだと思う!

セザールが右腕をちょっとケガしちゃうんです。
右腕に白い布巻いてる動画があったので各自確認願います。

「ケガしたの?」
「かすり傷だ!大したことはない!こんな時代だから仕方ない。」
「こんな時代?」
「あの!名前は?」
「アルセーヌ」

☆セザール、リュックの姉のアルセーヌに惚れるのですね!
多分アルセーヌもここでセザールを好きになってるような?
セザール→←アルセーヌ両想い♪
でここでアルセーヌ惚れたぜ的な歌を歌います。

周りの空気も景色も変えてしまう~♪
って感じの歌詞。
優馬くんミュージカルスターのようでした♪

☆このあと登場人物の紹介的な流れになります。
ティエリ(赤チーム・女性)→セザールが好き
赤チーム・男性→ティエリが好き
青チーム・男性→ティエリが好き?

カミーユ(ふうかちゃん)→戦乱から逃げてくる。
リュック「ボクの家においでよ!」
カミーユ「えっ?いいの。ありがとう。」

カミーユ→←リュック両想い♪

その②に続く。

ポンコツ脳ミソを振って振って絞り出した!クロスハートライブバージョン観劇の巻!

なうにも書いたけど…
なうは書いただけで終わってしまうから。
記録用にこちらにも♪

数日経ってポンコツ脳ミソの片隅に残っている記憶。

赤チームと青チームって仲悪くて…
なんだか常にイガイガしてて…

まあまあ今日は一緒に食事でもどうだい?
ってなった?(ってことにしとく)

各々テーブルについてスプーンとお皿とコップを使って
ガチャンコガチャンコするシーン。

よく練習したんだろうなぁって。
だって演技しながら各チーム音を合わせるんですもの。

このシーン優馬くんは伏し目がち。
イラついてるのかな?
でも他の人より怒りの演技はしてなかったように見えたのですよ。
むしろ悲しげな感じ。

何しろ双眼鏡で優馬くんしか追ってないから話が見えてない(笑)

このシーンのちょい前、優馬さん鼻をいじるいじる。
ん?
痒い?
汗が邪魔?
鼻水?

とにかく、あの小指が行方不明の黒くて革っぽい手袋だから拭いても汗は拭き取れないと思うの。
もうあまりにも優馬さんが気にしてるから鼻血でも出たのかと思って心配し始める私(笑)

屋良っちもチラッと見たら丁度汗を拭っていて。
あっ…本番中でも汗が邪魔だったから拭いていいんだね?
優馬さんがダメな仕草をしてるわけじゃないね?

って数分脳内忙しい私。

このシーンの前になかなかのハードダンスだったかな?
歌だったかな?
殺陣かな?
とにかくハードだったのですよ。

もう記憶も曖昧ですよ┐(-。-;)┌

あとは…
社交ダンス的なダンスのシーン。
優馬くんのお相手は青チームの女性。
ロングヘアーのサイドを綺麗に編み込みにして
毛先はクルッと巻いているからダンスすると髪も素敵にいい演技する。
優馬さんの表情はクールな感じ。

身長が(笑)
ええ!わざわざ書かなくても皆さまお分かりのことと思います。

優馬さんあと数センチ!数センチ伸びてくれ!
O脚直すとちょい伸びるかもしれん!
ぶら下がり健康器にでもぶら下がってくれ!
数センチ伸びるかも…。

ん?
上京したての頃買ってなかったか?
ぶら下がり健康器買ってなかったか?
あれどうした?


赤チームのチームダンスがすんごくよかったのです。
やってやるぜ!
的な。
ギラメラ!
的な。
まるでディズニーランドのキャストのような。
パイレーツオブカリビアンのような。

レミゼのマリウスが見えましたわ私の脳内には。
革命おこそうぜ!
ってな感じですよ!

そしてカテコ。
真ん中に立つ赤い衣装の戦士。
カッコよかった!
めっちゃカッコよかった!

W主演だから屋良っちもちゃんとたてて。
でも挨拶は優馬くんが仕切ってた。
ここもカッコよかった!
めっちゃカッコよかった!

自信をつけた男は違うね。
帝王学を学んでる最中の男は違うね。

一応千秋楽だからキャスト全員からの挨拶を促す。
寺西くんの挨拶が一番最初だったの。
テンションあがった優馬くんは『ティーヤ?』だか『ヒィーェア?』だかチャチャを入れる。
爆笑(笑)
その後諸星も。
で、ふうかちゃんまで。
ふうかちゃんが可愛くて、可愛くて♪
『一回言ってみたかったんですぅ。』
あー染まる!染まる!(汚れる?汚れる?記憶曖昧)
パパに怒られる!
とか言い出す男子たち。
お前ら高校生かっ!

優馬君が言い出した楽屋ネタで盛り上がるキャストたち。
一番喜んでるのはきっと優馬さんヽ(*´▽)ノ♪

カテコになったら一気に猫背になっててわたくし大ウケですよ。

まるまっちゃう(笑)
だんごむしみたいにまるまっちゃう(笑)

一気に気が抜けたのか?
キューンって風船のガスが抜けたみたいに猫背になっていく中山くん(*^^*)
やっぱ君は面白い!

み~さんクロスハートのライブバージョン行ってきたらしいよ!今回は泣かなかったってよ♪

でクロスハートライブバージョン!

2階席真ん中。
双眼鏡装着。
左隣2名ユーマスト。
右隣…双眼鏡装着のタイミングがどうも同じである。
お主もか?お主もユマ姫の?

さて。
優馬さんの風貌から。
痩せていた。ホッペが特に気になった。
しかし顎のラインが素晴らしい!
よいっ♪

腰回り。
思わずベルトの穴を数えたくなった。
来月の本公演までに少しはお肉がつくだろうか?

おみあし。
最高だった。
細かった!でもって黒いブーツだからおみあしがちょい長めに見える。
よいっ♪よいっ♪

髪。
赤くしたとか読んだ気もしたけど濃い茶に見えた。
何しろ2階席&コンタクトが最近あわない私。
確信はもてない。

パーマなんだろうか?
いや、あの短さでパーマしたらパンチくんになってしまうか。
とするとくせっ毛か?
なんかフワフワしてた。
何しろ2階席&…以下同文。

サイドを綺麗に流してた。
リーゼントのにいやんがクシでとかすように流したんだろうか?
鏡の前で。
手をこうして。←こうして。こう!各自浮かべて!脳内映像。

そして衣装。
チームキャプテンだもんで、赤。
深い濃い赤。
似合う!
めっちゃ似合う!
色もゴツさも。
で、見てきた、小指(笑)
キャッホィ♪
衣装さんに手直ししてもらうといいよ!
あれじゃあ手袋うっとおしいよね。
衣装さんに言ってみぃ!
断られたら私が直してあげるよ!

歌。
とにかく共演者の方々の声量、声の太さ、安定感。
素晴らしかった!
全員とは言わないがお上手だった。
優馬君は歌はぶれなかった…ってゆーのかしら?
音を外さなかった?
曲によって声ほそっ!って思う時があった記憶。

感情をのせた表情、両手はまっすぐ下に。
顔を上げて堂々と歌う姿に感動した。
いつの間にかまた大きくなっていた。

殺陣&ダン
文句なし。
初日のWSの映像を何回も見てきたけどもあれより上手くなっていたように思う。
ダンスも滑らかで凄くよいっ♪
なぁんにも文句なし!

お酒を飲んで軽くテンションあがって赤チームのメンバーでダンスをするってシーンがあったのだけど…。
楽しく笑ってるの!
楽しく笑ってる演技をしてるの!
これがよくできてたんすよ♪

すんらさんに笑う演技が苦手だろう?と言われてから約1年。
成長しております。
なんなら笑顔+ダンス+歌まで一気にやってみせてます。
成長率半端ない!

社交ダンスと呼ぶのだろうか?
女性をエスコートしてね!
こうよ、こう!←各々脳内映像よろしく。
優馬さんの腕がキレイでしたわ。
女性の脇の下に手を入れて持ち上げてクルッとしたりしちゃたり♪

男でした。

姫のくせに。

ガッ!と男らしく大股開いたかと思えば…安定の内股もあり(笑)

内股だよクククッ…と腹の中で笑っといた。


最高でした。
生バンドなんて贅沢なものをつけてもらい
曲を何曲も作ってもらい
動きやすいであろう衣装を作ってもらい
剣の交わる音?効果音?がこれまた凄くよくて。

照明も凝っていた。

これだけのクオリティの高い作品を見せてもらったら7500円は妥当だと思った!

むしろミュージカルバージョン9500円でいいのかい?である。

カテコの優馬君がめたくそ上機嫌でしたわ♪
相変わらず分かりやすいお方です!

キャスト全員に挨拶を促して
時にチャチャをいれ
時に笑いをとり
ラストはちゃんと先輩をたてつつも座長としての挨拶を任される。

大変よくできました!

ってシールを貼ってあげようかと思います。

よく見えたおでこに(笑)